現代では日本、中国、米国の間を走り回る、事大主義からの脱却という学習能力が完全に欠如している。
やはりDNA改良と、進化論が当てはまらない民族ということでしょう。
いまや崩壊・滅亡、そして北朝鮮主導で統一に突っ走る南朝鮮こと、韓国。
この非常時救世主が、日本の左翼と、在日朝鮮人だ。
日本国民は生暖かく冷めた目で、直視しよう。Google検索対策ノートhttps://twitter.com/asanai106/status/821220282392137729
台湾海峡黙示録・改さんの投稿 2017年1月16日
画像で構成したホームページを開設しました。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
来ていただくと嬉しいですヾ(*´Ο`*)/
画像満載のHPほとんど毎日更新中です。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
引用元:こら!何処へ向かうのか?韓国?
『めぼしい「実績」と言えば、中国の習近平国家主席との「蜜月関係」構築ぐらいだろう。それも昨年1月の北朝鮮の核実験で吹き飛んだ。』
で始まる、朝鮮近現代史研究所所長・松木國俊氏の夕刊フジの記事を産経紙が取り上げました。
「日本から見放され…共産主義体制という究極の「HELL KOREA」へ舵を切った韓国」が記事タイトルでブログ記事タイトルにも引用させていただきました。
「HELL」とは地獄です。
語感からおどろおどろしいニュアンスを含んでおります。
大学を出ても正社員に採用さない庶民の大部分は、ワーキングプアになり、彼らの間では「七放棄」という言葉が飛び交う現実があるのだそうです。
「七放棄」とは、引用しますと
「恋愛」「結婚」「出産」「親からの独立」「人付き合い」「夢」「希望」の7つを放棄したという状態のことです。
こうした社会で怨念めいた「反朴大統領」「朴大統領退陣」を叫び集まった群衆は、切羽詰まった、やり場のない怒り、怨念のようなエネルギーが結集し、大統領弾劾へ進んだと分析しております。無論そのエネルギーを結集させることに成功した野党、マスコミ、知識人労働組合の勢力は明らかに「反日」「親北朝鮮」の意識を共有しています。こんな状況下で、従来なら、反日勢力の行動に、ナーバスになっていた日本政府は、日本大使、釜山総領事の一時帰国で対応したのですから、従来より、明らかに甘えの構造が存在していた韓国の反政府勢力は、日本というハシゴを取り払われ、一気に絶望的状態の追い込まれたらしい。
朴槿恵(パク・クネ)氏が「親の七光」で大統領になったのが、韓国の不幸の始まりだった。海千山千の政治家や官僚に太刀打ちできるはずもない。たちまち引きこもり「深窓の大統領」と化した。(夕刊フジ)
めぼしい「実績」と言えば、中国の習近平国家主席との「蜜月関係」構築ぐらいだろう。それも昨年1月の北朝鮮の核実験で吹き飛んだ。中国は助けてくれなかった。
誰も信じられなくなった朴氏は、最後は「神頼み」となり友人でシャーマンの崔順実(チェ・スンシル)被告にのめり込んでいく。彼女のためにあらゆる便宜を図り、ついに自分の行為が非合法であることさえ分からないほど、判断力がマヒしてしまった。
非力な朴政権のもとで、財閥オーナーは一族の利益ばかりを追求し、社会格差が絶望的なレベルまで拡大した。
いわゆる「韓国発狂」です。
かっては、安易な「落とし所」があって、表面上の決着と保障があったものが、現状では中国の見放され、中国から信用されず、日本からは無視され、世界に頼るものが無くなったような状態なのです。
このままでは、親北政権が出来上がり、米国の推し進める「THAAD」の配置実現は不可能になります。
それが決定的になったときが、駐韓米軍の引き上げです。
米国と日本に見限られた韓国は、中国に泣きつくかもしれませんが、政権自体が親北・北朝鮮派ですから、北朝鮮主導で南北の統一が実現する可能性も排除できないでしょう?
共産主義の常として、統一と言う目的を達した段階で、本来の韓国の裏切り者である、親北派が段階的に学習・拘束・粛清の運命をたどるのは、北朝鮮労働党や、内モンゴルを植民地化した中国共産党の歴史を見ても明らかです。
嫌韓・kazanとしては、こうした流れに大いに興味が行きます。
左翼、親韓派、西早稲田2-3-18、しばき隊は発狂状態になって自滅するかもしれません。
本当に愉快ですね。
松木國俊氏が記事中で使用した「HELL KOREA」が現実味を帯びてくるのが、kazanにはなんとなくと言うより、実感として解りします。
あと何年でしょう、楽しみなことです。
Google検索対策ノート
画像で構成したホームページを開設しました。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
来ていただくと嬉しいですヾ(*´Ο`*)/
画像満載のHPほとんど毎日更新中です。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
引用元:日本から見放され…共産主義体制という究極の「HELL KOR・・・
現場は既に戦場状態、これに対して警告弾、防御弾しか撃てない空自は、鎧を付けず戦場に赴くようなものです。大韓海峡上空に日韓中の軍用機50機が近接飛行…中国軍機侵入で日本はF-15J戦闘機12機、F-2支援戦闘機12機など26機! https://t.co/6xIADRjgan
戦争は始まっている。東シナ海・波高し! pic.twitter.com/D0iM2riV4B
— katsukazan (@asanai106) 2017年1月14日
この現実は、国連ですら自然権として認めている自衛権を放棄していることに等しいです。
憲法の前文にある、「日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。」
日本の領海や接続領域の侵犯を続ける中国、竹島を不法に占拠した韓国が「平和を愛する諸国民」で、中国、韓国の公正と信義を信頼できるのか、そしてわれわれの安全と生存をたくせるのかと疑問を呈したい。
極東・東アジアの台湾、中国、韓国、北朝鮮の4カ国で、「平和を愛する諸国民」で「公正と信義を信頼できる」国は台湾だけだろう。
この現実を、ファンタジーな夢から醒めない、日本の左翼、左翼知識人、左翼マスコミ、左翼政治家の存在が、日本を危機に追い込むことは明白です。
彼らの主張する論理には、地政学的知識の一片も、また安全保障に対するリスク概念も欠如していることは明白です。
日本国と日本人をこんな左翼勢力から守るのが、まっとうな政治であり政府だろうと確信するkazanです。
Google検索対策ノート
画像で構成したホームページを開設しました。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
来ていただくと嬉しいですヾ(*´Ο`*)/
画像満載のHPほとんど毎日更新中です。
http://odoaba.wixsite.com/home-html
引用元:現場は既に戦場だ。自衛隊に弾を撃たせるようにするべき




