フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -188ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

韓国の姿勢が変わった? 今更に、にわかに信じ難い話ですが。。

1965年の日韓基本条約には出てなかった従軍慰安婦。

1991年に初登場した時は「教科書にいきなり出てきた?」、「2016年に当然消えた?」

中身が変わる教科書に、もう慣れているようですね。


国民はそれほど馬鹿ではない。

その証拠が、現在の自民党の議席数で示されている。

東京電力にしても、こんな体質の会社の危ないおもちゃを管理させるのは、どうかと思うくらいです。

先日、検察調査会の関係東電旧役員の強制起訴を報じられています。

現役時代は、まさにノーリスクのお花畑で、150メートル離れた奥座敷へそれぞれが黒塗りで足繁く通い、便宜的とも言えるリタイヤで関連企業のに天下る。

多くは天下って、マスコミの手の届かない海外へ諸共に赴任する姿は、あまりにも浅ましい。

こんな人品卑しい人間が紳士面して、銀座に通ったとすれば、噂通り、奥座敷の敷居も金次第ということか。

そのうち、爆買いの支那人が夜の銀座も制覇するかもしれないですね。

辛抱治郎氏が熱くなって、話します、11分です。



ニュースで見たのですが、脳腫瘍の疑い。。齢73歳、表向き嫁さんに逃げられているから、入院ともなればなにかと不自由では心配する「仁義なき戦い」ファンのkazanです。


この方、シリーズでは三回の出演をして、必ず殺される役柄でした。




坂井鉄也 (山守組・幹部)

藤田正一 (義西会・幹部)「頂上作戦」

一岡輝吉 (市岡組・広能・舎弟)「完結編」



三度殺された男は、強いかもしれない。





記事では、「長期療養」ということ。 「患部は手術しにくい場所にあるということですから、放射線治療の可能性は大」 「腫瘍の場所によって、聴力に影響したり、顔面の筋肉を動かせなくなったりすることも多く、俳優としては繊細な治療が必要になってくる。」


「きつ~い、一発」で、逃げられた男・松方弘樹は現役維持が可能だろうか。。


何の現役? むろん役者ですヨ、役者。

記事元:zakzak http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20160227/enn1602271528016-n1.htm