フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -162ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。



マーブルマウンティンと呼ぶらしい。

この独創性が、アメリカンパワーかもしれませんね、

面白いけど、見ていると変になってきます。



zakzakに興味深い記事が乗っていました。

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中国人サラリーマンは日本人同様にほぼ全員がスマホを持っています。

ただ日本でよく使うLineやFaceBook、Googleなどは使えないので、もっぱらWeChatやQQ、百度(Baidu)、淘宝(Taobao)、微博(weibo)が使われますが、これがかなり使いやすく当然みんな仕事でもプライベートでも頻繁にこれらを使っています。

そして常にこれが気になるようで、仕事中、会議中、または接待の会食中でも、ちょっとでも自分の話題から逸れようものならすぐに携帯をいじり始めます。

たとえ社長がいても取引先の重役がいてもこのスタイルは変わりません。ですので無言になることもしばしばですが、そんな事を意に介する人はいません。

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解りますね、この光景。

 

画像では、食事中のスマホはマナー違反・NGという説明のもので、「そんなにスマホが大事なら、一人でスマホと食事をしたら」がでておりました。

台湾でも、デート中でもご両人、ひたすらスマホをタッピングしているカップルは珍しくありません。

そしてそれを咎める風土もありません。

「going my way」の華人文化と密接に根っこがつ繋がっているのかもしれません。興味が注がれます。

その内日本でも、結婚披露宴の最中に新郎を含めて司会者以外全員がスマホタッピングしている光景は、寒~ですね。

 


気温は昨日よりもあるようですが、体感では過ごしやすい温度です。


きっと湿度が昨日より10%近く低いせいでしょう。



朝の中央公園はそれぞれの運動のグループが陣取って、グループで運動しております。



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それにしても、台湾人の健康志向は表現がおかしいですが、「病的」です。



食事は「医食同源」の漢方薬の入った臭い特有の乾いたような匂いのある食事を三度三度摂り、晩酌、飲酒はしないで、タバコも吸わない。



時には、健康のためとして精進料理を食べていながら、一方では20年近く国民の全てが地溝油(ドブの油の塊から)精油したラードを原料にした、臭い食用油を、ラベルの「健康」「天然」の文字に騙されて、まずい料理を「ホーチャ(美味しい)ホーチャ」と言って食べてきた国民です。



20年間、医者の間では、何故に台湾人に大腸癌が多いのか大きな謎であったそうです。



自身の味覚すら破壊された国民は「美味しい」ということよりも「健康」「健康」を優先させ、朝食前の運動、昼食後の昼寝、夕食後の散策と健康三昧なのですが、病院は患者で溢れております。



kazanは料理人を含めて、台湾人の味覚は信用しておりません。



台湾人の「美味い」ものは、kazanには「マズイ」で、彼らが「マズイ」とするものはkazanには「美味しい」で、90パ―セント以上の確率で「当たります」。



台湾人は、食材の旨味を壊す天才だと、日頃より公言しているkazanです。