フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -161ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

先日、国際放送で、台湾でも見れる30%位が、日本と同時間で進行放映する、NHKワールドプレミアムで、何かのタウン情報みたいな、再発見のような企画で、東京江東区が紹介されていました。

印刷会社や、倉庫、鉄工所等作りが強靭で、間口が広く床がしっかりしていいて、奥行きがあり天井が高い空間は、いわゆるトレンド派、つまりデザイナーや写真家、アート、と言ったクリエーターのアトリエや工房に、変身することを紹介した企画でした。

kazanも知っている鉄工所の溶接の油煙で煤けた建物が彼らの手にかかる、おしゃれなカフェやスタジ、工房に変わるから驚きで、興味深く視聴しました。

それと関連するような記事が「日刊SPA!」に出ておりました。

台東区、墨田区、江東区

これが今トレンドらしいのです。

墨田区にはスカイツリーができて、観光的要素もあるのですが、江東区と並んでカネル・運河の街なんです。

30年位前に、港区品川区の海岸の倉庫街が、大きな変貌をし、ディスコやレストラン、ロフトショップに変貌したのと同じような風が吹いているのです。

下町が変貌を遂げる、楽しみですね。

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記事元:「日刊SPA!」 http://nikkan-spa.jp/1070663
capture-20160413-161157AVのタイトルみたいですが。。
昨夜ウォーキング中土砂降りにスコールに襲われて、「水もしたたる◯◯男」なってしまったアホな話。

昨夜、気温もウォーキングには最適にコンディション。さっそうと出かけ、自宅前の公園の外周を4周するのですが、最後の4週目の、よりによって自宅から最長距離時点で雨が最初にポツリ。

そして一分もしない内に土砂降りのスコール。

台湾にきて5年、これほどずぶ濡れになったことははじめてです。

「水もしたたる◯◯男」を演じてしまいました。

自宅に戻り、すぐに暑いシャワーをしたのはもちろんですが、短パンのポケットに入れている、タオル地のハンカチまでもがぐっしょりでした。

よりによって、自宅から対角線上の頂点での雨でしたことは、本当についていません。

それでも、シャワー後お湯割りで飲むスコッチは格別でした。

そして、今朝も雨です。

雨音を聴いての朝寝を試みましたが、雨音がほとんど騒音ですのでやむなく10時に起床。

11時半にブランチと洒落こんだのですが、気分はブルーです。

デスクの足元にはお湯割り用のスコッチを常備してるのですが、ここはじっと我慢のしどころ。 夜10時位までは気を引き締めて眺めるだけです。

夜が待ち遠しい、ブルーな一日になりそうです。
日刊SPAに、【「499円以下の定食」の栄養バランスは大丈夫? 比較検証してみた】に目線が走りました。

日頃より、高雄(台湾)での外食では、コストと自分の味覚の乖離に悩んでいるせいでしょう。

まずは美味しそうな画像に目が行きました。


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上野「居酒屋 八起」の赤魚煮付け定食で400円だそうです。

魚は赤ムツでしょうか? そばにだし汁で炊かれた大根が添えられて、小鉢には冷奴

味噌汁はワカメともやしのようです。

現在、直久のラーメンが「純鶏ラーメン醤油、塩」それぞれが単品で570円ですから、「八起」さんの昼定は感激の値段です。

日本円400円は台湾ドルで130円。

NT$130円で昼飯となれば、これだけに料理感覚のメニューは不可能です。

何が食べれるか考えてみました。

台湾スタイルのラーメンが70~80NT$ 、ただし、ラーメンは量は、日本の半分以下です。 得体の知らない、「モツ」系のサイドメニューの小皿、画像の三分の二位の量のライスを付ければ、それぞれがNT$30円ですから、合計でNT$140円前後。

それでも、清潔な店内で、エアコンが効いて、新鮮なん水かお茶出るとすれば、完全に「八起」さんの完勝です。

やはり日本のほうが住みやすいという結論に至りました。

高価な食事を望みませんが、料理らしい料理を食べたいと願うkazanです。

参考記事:http://nikkan-spa.jp/1075471