フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -157ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。

大河ドラマ「真田丸」が堅調らしいのですが、理由はどこにあるのでしょう?


三谷幸喜のシナリオの進行速度が、従来の戦国ものと比較して早い。


4月で、太閤殿下が出てきて、既に、千利休の切腹へ伏線が出てきました。


始まりが、武田信玄、上杉謙信亡き後の戦国後期からドラマが始まるのに、かなりのハイテンポの感じがしますが、それを意識させないのは、シナリオでの、毎回の史実や逸話に、盛り上がりを見せる、ライターの力量と思う。


だからマンネり感が無いから、三谷幸喜です。


シリアスな内容が、軽快に進むのは、kazanの好きな「笑いの大学」に通じていると、独断と偏見で想像して楽しんでます。

 

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「とと姉ちゃん」の未亡役がはまっているという木村多江の評判です。
実母役の大地真央演じる青柳滝子が、二人並ぶと、一見、親子という年の差が見えない。
大地真央、実年齢58歳。
老け役で出ていても、10年以上は若く見えるから。。

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この二人では、姉妹みたいな年齢に見えてくる。
記事では

現在45歳、ドラマ・映画出演歴は1996年から始まる木村だが、“薄幸歴”のスタートとしては、1999年のドラマ『リング~最終章~』とそれに続く、『らせん』(ともにフジテレビ系)の山村貞子役になる。日本実写界“最恐”のヒロインとも言える貞子だが、同時に最も悲劇的な女でもあった。木村は、ただ井戸やブラウン管から這い出るに止まらず、悲哀に満ちた不幸な貞子を演じて一躍名をあげたのである。

そういう役者もいるということか?

記事詳細

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00000375-oric-ent

 

 

 

オーストラリアへの潜水艦輸出・現地生産は、日本、ドイツ、フランスが競合していましたが、フランスに決定という、「なでしこりん」さんのブログです。



機密情報の塊である、潜水艦の技術の保全ができたことは喜ばしい限り。



オーストラリアの現政権、経済の中国傾斜、依存体質は、秘密保持に関して、リスクが伴うのは自明の理です。



東シナ海、尖閣侵略は中国の国産空母が実勢配備されてからのこと、最低5年。



現代戦は、日本の潜水艦が前線投入されるのは明らかです。 安全保障上、この上ない朗報でした。