オーストラリアへの潜水艦輸出・現地生産は、日本、ドイツ、フランスが競合していましたが、フランスに決定という、「なでしこりん」さんのブログです。
機密情報の塊である、潜水艦の技術の保全ができたことは喜ばしい限り。
オーストラリアの現政権、経済の中国傾斜、依存体質は、秘密保持に関して、リスクが伴うのは自明の理です。
東シナ海、尖閣侵略は中国の国産空母が実勢配備されてからのこと、最低5年。
現代戦は、日本の潜水艦が前線投入されるのは明らかです。 安全保障上、この上ない朗報でした。
『悲報!オーストラリアが中国に飲み込まれる! 日本の潜水艦の豪輸出見送りは朗報!』
— crast (@crastjp) 2016年4月23日
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まさに結果オーライの感。
シナ中国とつるむ国とは、距離をもって付き合わなくては。。