結果オーライの潜水艦輸出計画の挫折 | フィリッピンの基地★スービック海軍基地

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アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。


オーストラリアへの潜水艦輸出・現地生産は、日本、ドイツ、フランスが競合していましたが、フランスに決定という、「なでしこりん」さんのブログです。



機密情報の塊である、潜水艦の技術の保全ができたことは喜ばしい限り。



オーストラリアの現政権、経済の中国傾斜、依存体質は、秘密保持に関して、リスクが伴うのは自明の理です。



東シナ海、尖閣侵略は中国の国産空母が実勢配備されてからのこと、最低5年。



現代戦は、日本の潜水艦が前線投入されるのは明らかです。 安全保障上、この上ない朗報でした。