フィリッピンの基地★スービック海軍基地 -13ページ目

フィリッピンの基地★スービック海軍基地

アメリカ海軍が戻るか。米国海軍の基地の街、 かってはスービック海軍基地。 近くにはクラーク区軍基地もあった。





外国特派員協会を牛耳るマクニール記者には、ジャーナリスト、大学講師の顔の他にもう一つ、『アジア太平洋ジャーナル-ジャパン・フォーカス』のエディターという顔がある。学者やジャーナリスト、研究者が主に英語で論文、記事を持ち寄って掲載するネット論壇なのだが、これがほとんど反日左翼活動家の巣窟と化している。世界中各地にいる学者たちが情報交換して署名活動をするなど、政治的な力も持ちつつあり、予断できない存在である。

なぜ外国特派員協会の記者たちは「性奴隷」報道に固執するなど、反日的な見方を変えないのか?結局、外国人記者の多くは日本語の文献を読み分析する能力が低く、英語資料に頼りがちなもの。そんな彼らに偏った情報を英語で提供しているのがジャパン・フォーカス。吉見義明など、かつて強制連行を主張し、最早、日本のメディアには恥ずかしくて登場できないような連中の本が、未だに英訳されて世界に拡散されている。

マクニールは創設の翌年から編集に関わり、過去最も記事を投稿している一人である。他はほとんど学者であるのに対し、マクニールの本業はジャーナリストなので、より発信する影響力が大きく、海外の学者を使って日本政府に圧力をかける際の要になりつつある。2013年以降、マクニールは外国特派員協会に記者会見部門を統括するPAC(Professional Activities)の共同委員長になっており、外国特派員協会の記者会見そのものがジャパン・フォーカスの広報部門のようになりつつある。

以上 反日サイト『ジャパン・フォーカス』の正体 から引用  http://blog.livedoor.jp/catnewsagency/archives/4312581.html



慰安婦問題に絡む人間模様を見れば、80年の絵巻が出来上がる。これが熱ぞ言う慰安婦問題の筋書きだ。

これで見えてきましたね。



吉見義明が朝日新聞に寄稿する。

朝日は、宮澤 喜一首相の訪韓にターゲットに絞り、記事にする。朝日新聞は平成4年(1992)1月11日、首相の韓国訪問5日前に、1面トップで「慰安所の経営に当たり軍が関与、大発見資料」として大々的に … その直後に訪韓した首相の宮沢喜一は、謝罪すべき強制連行など存在しないにもかかわらず無責任に謝罪した。

韓国で大問題になり追求される。



もともと歴史的素養のない英語使いの宮澤 喜一は、戸惑い、韓国で十数回謝罪の発言をした。





これに端を発し、日本の弁護士で、福島瑞穂弁護士は韓国で、高木健一弁護士はインドネシアで、元慰安婦を集め、日本政府への集団訴訟をそそのかす。

福島瑞穂、高木健一両弁護士は売名、功名心、訴訟代理人としての着手金目当てであったということは言うまでもない。



さらに戸塚悦朗弁護士は、国連人権委員会でアプローチ拡散をする。

当初は、「慰安婦」はインパクが無く、大して議題にもならなかったが、「性奴隷・Sex Slave」の名称で拡散する。

「Sex Slave」は英語表記であり、インパクトが大きく、取り上げれれる。

クマラスワミが、報告書を作成するのに、戸塚悦朗は喜々として協力したことは想像に難くない。 なぜなら、自ら名付けた「Sex Slave」が独り歩きし始めたことを、豪語した。



クマラスワミが調査で来日する。

そこで、客観性を演出するためにクマラスワミと外国特派員協会との接触をセットする。

外国特派員協会と表裏一体のアジア太平洋ジャーナル-ジャパン・フォーカスが浮上し、日本語の知らない、クマラスワミの情報源になったのがマクニールで、慰安婦の強制連行は世界に拡散された。

この状況にとび付いたのが、韓国の被害者ビジネスと反日運動。

これを強力にアメリカ社会でバックアップ、利用したのが、在米中華人の世界抗日戦争史実維護連合会。



画像はF・ルーズベルト大統領
 



長年、世界抗日戦争史実維護連合会をバックアップしたのが、蒋介石に婦人で、ルーズベルトの愛人でもあった、宋美麗。









世界抗日戦争史実維護連合会の流れで、抗日戦争勝利70周年組織委員会が立ち上がり、同委員会の名誉議長に就任している。

その後を引き継いだのが、日中戦争当時に日米開戦以前から、中国国民党軍を支援したアメリカ合衆国義勇軍、別名フライング・タイガーを組織した、陸軍航空隊大尉であったクレア・L・シェンノートの二度目の中国人妻・陳香梅。

ちなみに陳香梅は後年、世界抗日戦争史実維護連合会の流れで誕生した、「抗日戦争勝利70周年組織委員会」の名誉議長に就任している。



世界抗日戦争史実維護連合会はその後、中国共産党によるチャイナマネーの流入もあって資金も豊富になり、在米反日朝鮮人はその支援うけて、建てられたのがカリフォルニア州を始めとするアメリカの売春婦像でありその記念碑。

この売春婦像は、2002年6月13日、大韓民国京畿道楊州郡(現:楊州市)で、議政府市の駐韓米軍基地に帰ろうとしていた米第2歩兵師団所属の装甲車M88が、公道 走行中死角に入った二人の女子中学生を轢いてしまったことに発する、抗議のため米国大使館前に建てようとした少女像だが、米国大使館前に建てることが不可能になり、売春婦像に呼び名がすり替わり、事なかれ主義の日本を見据えて、日本大使館前に建てた。

椅子が二脚あるのは、轢死した少女が二人だったから、二脚あって、これは想像ですが、制作過程で、売春婦像にすり替わり、その結果もう一体の像は作らなかったのかもしれない。

 

これが大筋のストーリー。

時系列にすれば、80年のドラマだ。

参考サイト 「歴史戦」はオンナの闘い goo.gl/xNMAJH

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引用元:クマラスワミの情報源になったのがマクニールで、慰安婦の強制連・・・


  • 中国外務省の華春瑩報道官は24日の記者会見で、ショーン・スパイサー米大統領報道官が前日、「南シナ海を1つの国の支配から防衛する」と明言したことに、こう反論した。他国に対し、「言行を慎め!」と発言・1月24日
  • 共産党機関紙、人民日報系「環球時報」も同日、中国は「米国に敬意を払わせるために」核兵器を強化すべきだとする主張
  • 環球時報は「東風-41が確実に配備されたとすれば、適切な時期に公式に公開して、国家安保で新たな軸としなければならず、中国は(軍事力に関して)より多くの尊重を受けなければならない」と主張

どうなっていいるの中国?

上段赤字の部分をみれば、中国が世界から尊重されなければいけないと、大上段から発言していることに信じがたい非常識と国際標準から外れた違和感を感じます。

その感じ方は、北朝鮮の金正恩や北朝鮮の報道とも重なるところが見受けられ、この頓珍漢さを、どう理解すればいいのか、国際スタンダードなkazanに検討も付きません。

地球の覇者になり、全ての国家が中国に朝貢をしなければ、許さないということでしょうか?

現世界で最も無礼な国家が、世界中の国家に尊敬することを要求する不可識と最も礼の無い国が、他国に礼を釈く漫画に失笑を我慢できない。

腹筋崩壊です。

中国が世界で存在を認められる点を考えてみよう。

  1. 人口大国。これは間違いありません13億とも15億とも言われております。
  2. 自分の国の人口を掌握し切れていない土人国家。
  3. これだけの人口を有す国で、しかも国連のP5に一角ながら、21世紀の今、選挙もされていない土人社会。
  4. 表面の人並みな国家らしく、国家的統計部署はあるものの、その統計が杜撰どころか全く出鱈目な水ぶくれ国家。
  5. 地球上で最も人命の価値が低い国。
  6. 古代四代文明発祥の地でありながら、もっとも近代国家制度から乖離した国。
  7. 他国と平等な親善関係を維持できない異型国家。
  8. 国境隣接国は、友好国ではなくて、侵略対象として認識する国家。
  9. 国連加盟国193カ国で、もっとも人権から遠ざかった所に位置する国。
  10. スキがあれば、他国へイナゴの集団のように押しかけて、不法に滞在し、そこへ自分達の文化圏や町を構成し、その国の文化を侵食するインベーダ、イナゴのような国民の国家。
  11. 物を盗んで手に入れることが美風とされている国家。
  12. 法輪功の学習者を不当に逮捕し生体臓器摘出をした国家。
  13. 結党以来自国民を7,800万人の、大量虐殺した国。
  14. 内モンゴル、チベット、ウイグルで、残虐な民族浄化を進行中の国。
  15. 思いつかないほど多くのネガティヴな要素が集約されている国家。
  16. 国際政治をチャイナマネーという賄賂で秩序を維持しょうとする国家。
  17. 地球の環境を最も破壊している公害国家。
疲れてきました。

これだけ並べれば、世界でも偉大な土人国家であることは明白ですかが、それを認識しない「裸の王様」、その割に世界中から尊敬されたい思っている神経病・センジンピン国家です。



中国はスターウォーズのダース・シディアスの上を行く、地上の邪悪の根源の様な国ではないですか。

お薬、出しておきましょうねッ♫

参考記事

米中、南シナ海“核”応酬 中国メディア「核兵器強化」主張に米国牽制 米国防長官が緊急来日へ http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170126/frn1701261130003-n1.htm

中国、10の核弾頭搭載可能ICBMを試験発射…トランプ大統領に警告 http://japanese.joins.com/article/435/225435.html?servcode=A00&sectcode=A00

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引用元:三等劣等大国が、世界から尊敬されたがっている。病気か?


twitterの画像は、2008年の北京五輪の聖火リレーをめぐり、長野で起きた、中国共産党の工作員によって動員された中国人の暴行を写し取った画像です。

技の名前は知りませんが、香港製のカンフー時代劇などでよく目にする蹴りのシーンです。

この蹴りは、飛び上がって空中で攻撃する技ですから、物理的に手加減は不可能です。

台湾では、防犯カメラと、車載カメラ、スマホの普及で、日常生活空間で発生する暴力事件の経過が実証動画として、ニュース上で頻繁にオンエアーされます。

それらを見ていると、手加減のない攻撃は、日常のトラブル、つまり、暴力事件でもその「本気度」に恐怖を感じさせられます。

というのは、日本で言うなら、ヤンキーとか暴力団の抗争のような、映画やドラマで見るような凄惨な場面が、日常の生活空間で行われるからです。

普通の人間がキレて巻き起こす暴力事件が、見ていると本当に手加減がされていません。

手近にある、棒や工具がたちまち凶器に変身し、容赦ない攻撃が開始される状況が頻繁にニュースで、その一部始終が放送されます。

どうやら、日本の暴力事件と、中華人の暴力事件は、本質に土俵が違うということです。

以前、中国の動画サイトで、女子中学生のいじめの動画がありました。

極めて普通の女子中学生のグループが、一人の同じ中学生を暴行する動画ですが、どう見ても尋常の暴行とは異なります。

本気なのです。

同様に、中国ウイグルで、小学校低学年くらいのウイグル人の少年を、漢人の大人数人が集団で暴行をする動画でも、殴り方、蹴り方が尋常ではありませんでした。

 

台湾のニュースでは、車同士のトラブルかなり頻発に起きています。

そんな時よく目にするシーンが、激高した一方が、手に金属パイプや金属バットを持ち、相手の車のウインドウやボンネット、ボディを思いっきり叩きつける映像が、ニュースの映像記録として放送されます。

普段は一見おとなしそうな、穏健な中華人が豹変するとこうもなるかと思う程の変身ぶりと、車に日常的に凶器を持ち込んでいることに驚かされます。

 

そんな時いつも思います。

自衛隊と中国軍が、白兵戦になった場合、日本人は太刀打ちできないのではと思ってしまいます。

銃器の武器で戦う時は、その優劣は戦闘能力である程度推察できますが、白兵戦になった時は、話は別です。

こんな印象を抱くほど、中華人は手加減と言うものを知らない、手加減できなDNAを持っているということなのでしょう。

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引用元:まるで、香港映画のカンフーだ。