twitterの画像は、2008年の北京五輪の聖火リレーをめぐり、長野で起きた、中国共産党の工作員によって動員された中国人の暴行を写し取った画像です。
技の名前は知りませんが、香港製のカンフー時代劇などでよく目にする蹴りのシーンです。
この蹴りは、飛び上がって空中で攻撃する技ですから、物理的に手加減は不可能です。
台湾では、防犯カメラと、車載カメラ、スマホの普及で、日常生活空間で発生する暴力事件の経過が実証動画として、ニュース上で頻繁にオンエアーされます。
それらを見ていると、手加減のない攻撃は、日常のトラブル、つまり、暴力事件でもその「本気度」に恐怖を感じさせられます。
というのは、日本で言うなら、ヤンキーとか暴力団の抗争のような、映画やドラマで見るような凄惨な場面が、日常の生活空間で行われるからです。
普通の人間がキレて巻き起こす暴力事件が、見ていると本当に手加減がされていません。
手近にある、棒や工具がたちまち凶器に変身し、容赦ない攻撃が開始される状況が頻繁にニュースで、その一部始終が放送されます。
どうやら、日本の暴力事件と、中華人の暴力事件は、本質に土俵が違うということです。
以前、中国の動画サイトで、女子中学生のいじめの動画がありました。
極めて普通の女子中学生のグループが、一人の同じ中学生を暴行する動画ですが、どう見ても尋常の暴行とは異なります。
本気なのです。
同様に、中国ウイグルで、小学校低学年くらいのウイグル人の少年を、漢人の大人数人が集団で暴行をする動画でも、殴り方、蹴り方が尋常ではありませんでした。
台湾のニュースでは、車同士のトラブルかなり頻発に起きています。
そんな時よく目にするシーンが、激高した一方が、手に金属パイプや金属バットを持ち、相手の車のウインドウやボンネット、ボディを思いっきり叩きつける映像が、ニュースの映像記録として放送されます。
普段は一見おとなしそうな、穏健な中華人が豹変するとこうもなるかと思う程の変身ぶりと、車に日常的に凶器を持ち込んでいることに驚かされます。
そんな時いつも思います。
自衛隊と中国軍が、白兵戦になった場合、日本人は太刀打ちできないのではと思ってしまいます。
銃器の武器で戦う時は、その優劣は戦闘能力である程度推察できますが、白兵戦になった時は、話は別です。
こんな印象を抱くほど、中華人は手加減と言うものを知らない、手加減できなDNAを持っているということなのでしょう。Google検索対策ノート「犯我中华,虽远必诛」(中国を犯すなら、ぶっ殺す)、物騒な話です https://t.co/cgwpweh4pG pic.twitter.com/l15eOdKMc8
— katsukazan (@asanai106) 2017年2月7日
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引用元:まるで、香港映画のカンフーだ。
