「福山議員の時に取り上げた共謀罪について、金田法務大臣が答えられず委員会は何度も中断し、審議が途切れ途切れになった。今、質問をしている大塚議員は政府提出の補正予算案、その減額予算内容について質問しているのに担当の松本大臣が全く答えられず、質疑そのものが全く進まない。」
ところが、この時間帯はまだ国会開会中ではないかとして蓮舫代表の元には批判が殺到してしまいます。
2016年12月に週刊誌が「ごまかしの品格」として蓮舫代表が国会でスマホを操作している写真を報じたばかりであったことも影響したようで、数多くのコメントがツイート直後から寄せられていました。
蓮舫代表の「逆ギレ」に批判殺到・非難のtwitterコメント 「まさか国会の審議中にツイートですか?」
「国会議員が審議の最中にTwitter?議員歳費を何だと思ってる!」
「こんな党首の政党や支持する連中にも怒りしか覚えない」
「国会中のツイートですか。さすが民進党」
「審議中にTwitterかよ。国会ナメてんのかこいつ」
「仕事中にツイッターかよ。ふざけんな蓮舫」
「おい蓮舫、トランプ気取りか?何様だよ」
「国会から実況とかバカッターとしか言えないんですが」
「いい度胸してんな。日本の政治を何だと思ってんだ」
「本当に議員としての自覚すらないんだなこの蓮舫って奴は」
「お前、暮れに週刊誌から指摘されたばっかりだったろうが」
蓮舫代表がこれについてどのような説明を行うのかと関心が高まっていましたが、1月30日夜に蓮舫代表は「過剰反応だ」「愕然」と逆ギレとも言える発言に及び、炎上状態に。
facebook・京免史朗 氏のきじからの引用 離席していたとは言え委員会を離席せねばならぬほどの公務とは何だ、そこまで重要な公務だった筈なのにツイートする暇はあったのか、といった指摘が続出しますが、それもさることながら最も多くの人が感じたのは「そこは殊勝に説明する態度を見せるべきだった のでは」ということだったようです。 国民には蓮舫代表が離席したかどうか、やむをえぬ公務があったのかどうかなどわからないのであるから、「こういう理由でした。ご心配おかけしました」といった態度が適切だったと考えたためです。 「過剰反応」「愕然」などと批判に批判で答えた形の蓮舫代表に対しては自己を客観視して言動を最適化する能力が欠落しているのではないか、攻撃ばかりで防御が苦手な性格がまた証明された、説明責任に向き合おうとしない政治家としてあるまじき姿勢だと言った点からの非難が相次いでいます。 また蓮舫代表は冒頭のツイートをいつものiPhoneではない端末から流していたようです。通常は「Twitter for iPhone」となっている部分が「Twitter Web Client」となっていたため、当初、冒頭のツイートについては「秘書が流していたのではないか」とする見方も出ていましたが、「愕然」などと語ってしまったことから「やっぱり本人が送っていたのか」と改めて呆れる人も少なくなく、蓮舫代表への失望感につながっているようです。 冒頭のツイートが委員会における質疑が進まないという内容にとどまっていたことも「離席してまで発言すべきことなのか」という疑問を招いており、蓮舫代表への厳しい声は収まっていません。 「愕然としたのはこっちだよ。どうなんだこういう議員は」 「過剰反応?本会議中のスマホ撮られたばっかりだからだろ」 「委員会ほったらかしてTwitterやってたってことか」 「自民党がトイレ離席したら国会軽視とか言ってなかったか?」 「お前のその態度にこっちが愕然としたわ」 「離席してツイート飛ばしてたことの言い訳になってねーぞ」 「国会が終わってからにしてもよかったんじゃないですか?」 「一般常識として仕事中にTwitterはやらないよ。日本ではな」 「蓮舫はさ、なぜ過剰反応が起きるのかってことを考えないと」 「リプライをよく読んで自分が何で嫌われてるのかよく考えろ」 「過剰反応?ごく自然な反応だと思うけどね」 「公務があったとしたって公務中にTwitterやっていい理由にはならんだろ」 「蓮舫さんはもう少しご自身に厳しい目を持たれた方が良いと思います」 「取り敢えず文句言えばいいって野党精神がにじみ出てますね」 「批判を浴びないようにするのが重要な事だろ?勘違いすんな」 蓮舫はいままで、ツッコミとオーバーアクションで、選挙区の投票人を騙し続けてここまで来た人間。
日本人ではない思考や行動は紛れもない台湾人外省人二世そのものです。
つい最近まで台湾への渡航は全て台湾のパスポートを使ったことはミエミエです。
二重国籍を売りにしてここまで這い上がってきた、ワイドショウの突撃レポータ上がりの政治家、双子の子弟に自身の成功の証である台湾国籍、あるいは二重国籍を所持させていると見るのは普通でしょう。
家庭内では日本人の亭主が、ペットの飼い猫以下の存在なのですから推して知るべしでしょう。
参考まで とにかく蓮舫はkazanの大嫌い民主党議員の筆頭で「嫌悪感度」は民社党の福島瑞穂レベルです。
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