同じタブロイド紙でも、一応講談社・週刊現代の関連企業である日刊ゲンダイとはかなり拡張も品格も違います。
日刊ゲンダイは、常に政権を醜悪なかやキャッチで誹謗中傷しているアジ新聞。記憶が定かであれば、新聞協会に所属していないはずです。
ですから全くの「アウトロー」的で水滸伝でていよく言えば、「梁山泊」、 それもそのはずです。
70年安保の反代々木派の学生運動のでドロップアウトしたのが、にわか記者になって、にわか新聞屋なった経緯はあまり知られていません。
一方の夕刊フジ。
硬軟入れ込んだ話題満載の夕刊紙ですが、興味深いコラムを発見しました。
【検証55歳からの性 世界の精力剤】アボカド 「睾丸」という意味も!?

ビタミンEの塊だということは有名ですね。
この以外と知られていない食べ方が、ワサビ醤油で、刺し身のようにして食べると最高の酒の肴になります。
ほとんどマグロのトロですね。
30年ほど前、寿司屋、上野・金太楼鮨で食べたのが「アボガド巻き」です。
びっくりした記憶があります。
記事の話が本当なら、「バイアグラ」よりも良いかもしれませんね。
記事元: http://www.zakzak.co.jp/love/news/20160229/lov1602290830001-n1.htm