火種は10年前から。。
さすがは恨み1000年の民族のDNAを持つ在日プロデューサーののやることは陰険です。
これが真相だ!
10年前の番組の忘年会。
鑑定団のプロデューサーが初対面で泥酔し、石坂浩二を愚弄。 これが騒動の引き金になっているチーフ・プロデューサーとのトラブルが29日判明。
早速kazanのfacebookの友達が情報を投稿、kazanがすかさず、シェアです。
10年目の酒席でのやり取りで、泥酔して高圧的な態度で接してきたプロデューサーと、石坂が初対面で衝突した。
起きたのは、都内で行われた、番組の忘年会で、くだんのチーフ・プロヂューサーが就任した直後のこと。
当時の番組関係者によると、プロヂューサーは、石坂や鑑定士らに挨拶する機会がないまま、スタジオで業務を行っていたため、実質その忘年日の場が初対面だった。
泥酔した状態で、石坂と当時のマネジャーの席に歩み寄ったプロヂューサーは、自身があらたに就任した事を告げた後、当時石坂がメーンであったコーナー「艦艇ルーム」について「あれ、なんでやってのかな?」と話しかけ、「やめた方がいい」 などとまくし立てた。
居合わせた人によれば、「口調は、石坂さんを愚弄した感じに思えた」と話します。
マネジャーが「(コーナーをやめるかどうかは)そっちが決めろ」といらだちを見せたが、石坂は静観。
それでもプロヂューサーが話しかけてきたため、しばらくすると石坂が「そもそもお前は誰なんだ」などと応戦し、大勢が止めに入る騒ぎになった。
以上が真相のようです。。
