拉致家族が集会 全被害者の一括帰国を要望 でいきましょう。
■昔、通称「浅警」・浅草警察書管内におりました頃、 シャコタンの乗用車―いかにも暴走族の改造車ポイ車を職質で止めて、「凶器」や「薬物」を検査しているのをよく目にしました。
職務の精勤されている光景で、尊敬を申し上げておりましたkazanです。
日本は護身用の武器の携帯は認められておりません。 基本的に重大に事件に巻き込まれることや生命の安全が保証されているからです。
ところが、無防備の、何の落ち度もない善良な市民が、拉致をされ、日本の領海から不法な船舶で北朝鮮へ連れ去られております。 中には日本人でそれを手挽きしたとほぼ断定されている人への追求も、身柄の確保もされておりません。
領海侵犯を見のがした海上保安庁、拉致事件の警察サイドの国家公安委員会、県警本部関係者誰一人として、責任追及されておりません。
こんな社会で、自分や家族を守るため車両に金属バットを入れておれば、「凶器」として追求される不条理が存在します。
今なお、激しい追求が出来ない北朝鮮や総連への政府のスタンスを、勝谷誠彦氏が語ります。
