大変便利で、セキュリティーの塊ような「Google」の一連のサービスは、利用者のプライバシーみたいなものが、丸裸にされて、噂によれば、G社のデーターは、完全に米国CIAに直結しているらしい記事も発見。
悪意で、直結というのは、どうかと思いますが、自分のようにGoogleと同じ方向の船に乗船しているものには、さほど痛くも痒くもありません。 友人が「Google+」に登録してということで、開いてたら、自分の情報までがしっかりでているではないですか。 これで、facebookの写真にタ グ付けすれば一連の情報がリンク付けされているということになります。
多少のことは想像はしていても、確かに「Google+」なんか見ると、チョット引いてしまいますよね。。。
そんな情報記事を書いた方が、指摘していたもう一点は、マイクロソフト社は、日本であればサポートデスクが広くオープンにされて、電話対応も簡単にできます。
一方のG社、『Google社の解説記事の日本語は理解できる人は、かなりその問題点に精通している方です。 なぜなら、文法や表記の体裁、デザインは最高ですが、何を言っているのか、普通の人には90%理解できません。
自分やお仲間は「google語」と揶揄しています。』
これだけ見ても。「Microsofto」社の方へ、気持ちが傾きます。
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