渡邉哲也氏のブログから
韓国の場合、製造機械、基礎材料、中間製品を海外に頼っているので、ウォン安が進み過ぎると、輸入に問題が出てくる。さらに日本より食料自給率が低く、エネルギーも自給率が皆無に近い。そして、外貨建て債務も多い。だから、下手にウォン安戦略を取れないのですね。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) 2015, 3月 17
韓国の場合、経済安定の為の通貨レンジが狭く、為替操作で安定させて来た訳です。そして、主要産業で競合する日本の円高だけが経済の発展要因になっていた。しかし、円安でこの構造が壊れてしまったという話 政府間連携もないので、支援がなく、調整がきかない。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) 2015, 3月 17日韓通貨スワップ協定が切れた2月23日に、政府は一月くらいで再度経済関係の協議をスルヤに言われておりましたが、まさかここで復活などという話はないでしょうね。
これから加速し、落下して沈む国と泥船に乗る必要はサラサラありません。
彼の国のいわゆる海保の保安官はほとんどが泳げないということは、昨年のセ号沈没で証明済。
海軍も似たようなもんでしょう。 泥船が沈む時、誰が救助してくれますか?
支那の習近平?
冗談じゃない、沈みかけている船にミサイルをぶっ放すでしょう。
近寄らないことです。
言うじゃないですか。
『君子危うきに近寄らず』『火中の栗をひろう』
日本の情報収集能力G7が形骸化 http://goo.gl/AYL6r6
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