oomasaの鬱からの脱却法の一つに【YouTube】があります。 毎晩決まって寝床の入り寝酒をしながら、【YouTube】の視聴です。
りわけ、韓国関連、とりわけ韓国軍関係の動画は抱腹絶倒で寝酒の水割りと相成って、熟睡効果バツグン、明朝は目覚め爽快。これでカーテン開けて青空が見えれば、その時点でだいたい一日は持ちますね。
昨日はたまたま、いつも見ているネット版の産経ニュースの関西バージョンが面白く、ついつい、【ホルホル韓国海軍】で、お笑い全開でした。
日本を仮想敵国とする勇猛果敢な韓国軍については、毎晩眠りに入る前に、寝酒を飲みながら、一日の〆に、【YouTube】で、韓国軍のホルホルぶりの動画を観ながら、眠りに入るのが日課です。
精強なことでは世界一を誇るホルホル韓国軍は、かっての朝鮮戦争では、ユダヤ人社会の阻害された鬱積から誕生した共産主義を奉じる、北朝鮮&中国に対し、国連軍とともに戦い、ベトナム戦争では、その勇猛果敢な兵力を買われて、米軍の指揮下に入り北ベトナムとの戦争に参戦しました。
この精強な韓国軍は、国連軍が、北朝鮮と休戦協定をしたにも関わらず、自由社会の期待を一身に背負、今なお60余年に及ぶ戦争状態を維持してます。
【YouTube】サイトでは、ダントツの人気で、毎日訪れても、誰かが韓国軍や韓国に関連するコンテンツを新規にアップしてますから、ファンにはたまりません。
ブラウザで「YouTube」のキーワードで検索し、YouTubeの画面で「韓国軍」のキーワードを入れれば、そこはもう悦楽の桃源郷です。
先日12月23日の産経ニュース(電子版)のWESTの【メガプレミアム】では、 【韓国最新鋭「救助艦」は40年前のソナーを搭載、しかも原価の20倍4億円で購入とは…発覚した仰天「納品不正」の闇】が掲載されております。
毎度のことながら 「最新鋭艦として進水したが…」「セウォル号沈没事故に姿を見せず」「40年前のソナーを搭載」「不正? いつものこと」「ミサイルから乾パンまで」「韓国の「罪と罰」」が記事のセグメントの副タイトルで並びます。
自慢ではありませんが、管理人の鍛え上げた経験は、この副題を追うだけで、イメージが湧きあがり、記事の内容は即座に想像できます。
そして、記憶が正しければ、【40年前のソナー】40年前のソナーは、マグロ船が使う魚群探知機だったと記憶してます。
「YouTube」をご覧になっていない方は、是非トライしてしてみてください。 至福の一時が、貴方のものになることは間違いありません。
参考までにことわりを書きますが、 戦争をしないことで世界的な名声を持つ我が日本(ニッポン)国自衛隊は、韓国軍のあまりの精強さに、怖気ついたのでしょうか、韓国は「仮想敵国」にはなっておりません。
一朝、半島にことが起きれば、精強な韓国軍の足手まといになることも辞さず、旭日旗で満艦にした海自護衛艦隊が、馳せ参じることになっておるのです。 oomasaをはじめ、多くの心ある日本国民は、自衛隊が出動して、韓国軍の足手まといになっては「アカン」ですから絶対行くようなことは無いように世論を焚き付けつけているのですがどうでしょう? 日本国民は韓国とは自由社会の友情と隣国の誼でつながっているから炯々に判断をしては「イケン」と思ってうるのですが。。。
産経紙本文 http://www.sankei.com/west/news/141007/wst1410070002-n1.html
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