朝日新聞のデーターベースを検索すれば、【慰安婦】は7419件、【慰安婦 強制連行】で1046件がヒットするらしい。これは池田信夫氏が氏のブログで紹介されています。※池田信夫:経済学者、株式会社アゴラ研究所代表取締役
この説明に続いて、「このデーターが朝日新聞大阪本社に集中しているのが特徴だ。
大阪は在日が多いので、彼らに道場する記事を書くことがセールスの武器になった。」が興味ふかい。
20万の慰安婦が挺身隊として強制的に集められた。と捏造記事を書いた植村隆記者は大阪本社の記者時代です。
戦時中女子挺身隊は、軍需工場での勤労奉仕をする女子のことで、朝鮮半島では、20万人いたのでしょう。この20万人が朝鮮半島では、強制連行で慰安婦に動員された女子挺身隊にすり替えて報道をしつづけた。
なんのために?
セールスの拡販のためで、 さらに戦時中軍部に迎合した朝日新聞の責任を回避し自らの正当性を際立たせるためです。
この許しがたい犯罪行為は、彼らの発信によって、国際社会で日本人が貶められ、国際社会を誤った先入観で本件の問題を誘導したした事実は、全世界の先入観を持った人々の意識を変えるまで、贖罪の情報を発信しなければならない原罪を持つことでしょう。
