地元の古くからある墓苑にご先祖様が眠ってらっしゃる。

何と、10数年前から墓守のおばちゃんが物言いをつけてきた。

そして数年前からお墓の入り口に門扉を付け錠前をかけ

出入りできなくしてしまった

なんだかんだとあって集団訴訟

最高裁まで行きましたが

地元の痴話げんかを最高裁で取り上げてもらえることもなく

取り交わしている月一の合同墓掃除の日でありました

感情の揺らぎのない私は息子とええこして掃除してきました

どんな形でもご先祖様を敬えるのはありがたい

オーム シャンティ サイラム