新型フォレスター

2025年式 SPORT EX SL5 アプライドB型が納車後


タイヤ外径最大部位部位を示す

赤の丸いUniformityマークと

タイヤで最も軽い部分を示す

黄色の丸い軽点マークはまだ消えていませんし


新品タイヤのトレッド面やサイドウォールに生えているヒゲことspewも

まだ残っており、リヤの方が減ってない状態です。


そしてスノーフレークマークこそないものの

オールシーズンタイヤFALKEN ZE001A A/Sと


後退時でも作動するX-MODEヒルディセントコントロールの存在は


スタッドレスを用意するわずらわしさや

アドベンチャーの不安から解放されました!



サーキット走行・シャコタン・ツライチとインチアップおよびオポーズドキャリパー等さんざんやりまして、大きなオフ会の幹事させて頂いたり、ムック本の取材も何度か受けましたが…


今はいじる事でロールセンターを悩むとか

レバー比の変化によりハブベアリングに負荷がかかって、ブレーキのノックバックも発生するのは避けたいと考えています。


せっかくのSUVだし最低地上高220mmそのままに、足回りはツルシで行こうと思っています。


いまのところ。。