歩くことの効用については、以前に何度かご紹介しました。今回は、さらに「裸足(はだし)」で歩くと、なお脳力アップに効果的であることをご紹介しましょう。
そもそも、原始時代には靴がありませんでした。裸足であることは本来、当たり前なんですね。天気のいい休日には公園や川べりに行って、日がな1日、裸足になって過ごしてみることを実践してみましょう。草や土、小石などの自然を足の裏で直接感じる「触覚」の訓練にもなります。
ところで、「青竹踏み」をしたことがありますか? やってみると確かに気持ちがいいですが、時には痛く感じることもあります。それは、足の裏には脳をはじめとする各器官に刺激を与えるツボが集まっているからです。
裸足で過ごすのは、四六時中この「青竹踏み」をするようなこと。つまり、常に脳や内臓を活性化させ続けることができるのです。
さらに数年前にブームが到来し、すっかり定着した「リフレクソロジー」。これは反射帯療法(ゾーンセラピー)といって、足のこの反射帯を刺激すると、それに対応した内臓に刺激を与えることができ、効果をもたらすというものです。西洋のリフレクソロジー、東洋の足裏ツボ療法。ともに足裏に注目した施術をしているんですね。
足裏を刺激する裸足でいることは、脳にも健康にもいいんです
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