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FX法人トレーダーが教える、幸せに経済的&時間的自由を得る方法

2006年よりFXの法人トレーダーをやらせて頂いているスバルです。現在は自由な毎日を楽しみつつ、空いた時間にトレードをしています。

相場解説の他、FXで経済的・時間的・人間関係の自由を得て、幸せにセミリタイアするエッセンスについて、綴っていきたいと思います。


こんにちは。スバルです。
昨日のブログで、無料トレード配信の結果をお伝えしましたが、
その後再び、Facebookページにてトレード配信を行いました。


その結果がこちらです(画像をクリックで拡大されます)



ちょうどユーロドルの下落を配信した後、
今度は逆張りロングでその戻りを獲った形でしたが、
31.3pips、15万9,007円の利益でした。


なので昨日はトータルで、約39万円の利益となりました。


5月14日のブログで、


>相場の波が分かるようになれば、ケースによっては当然、
>順張りが分かれば逆張りで入ることも可能になります
>(順張りでいうところのリミットポイントになりますので)



と書いていましたが、今回はその時のトレードと全く同じ事をしただけです。


ちなみに実践中級編をお持ちの方は、15分足で見て頂ければ、
どこを基準に利食いをしたか、お分かり頂けるかと思いますので、
是非この土日にでも、チャートに当てはめて検証してみて下さいね。


それでは今日もありがとうございました。
皆さん良い週末を。











こんにちは。スバルです。


昨日のブログ更新の後、久々にFacebookページにて、
無料のリアルタイム配信をさせて頂きました

(ちなみに「いいね!」をして頂いた後に、もう一度クリックして頂き、
「お知らせを受け取る」を選らんでいただくと、更新された時に
 Facebook内でお知らせが届くかと思います。
 但し、そちらの注意書きにもあります通り、あくまで勉強用としてお使い下さいね)。


普段はトレードに集中していて、なかなか配信はままならないですが、
今回はスキャルではなく、デイトレ、もしくは短期スイングぐらいの売買でしたので、
比較的ゆっくりと更新をさせて頂き、先ほど指値決済されました。

これがその売買履歴です(画像をクリックで拡大されます)


下の売買は昨日のブログにアップさせていただいた分ですので、
その上の16:57のユーロドルのショートがそれになります。


ちょっと遅れて入りましたので、ストップがスキャルの時よりも
広めになりましたが(とは言っても15pipsぐらいですが)、
1トレードで約45pips、約23万円の利益でした。


もちろんOCOを入れているので、予定より損失が増えることはありませんけども、
オーバーナイトをしたのって、個人的に数年ぶりかも知れません(笑)


世の中にはブログの売買記録が単なる手入力だったり、
アップしている履歴画像の数字を細工している方もおられると聞きますが、
もちろん履歴画像におかしなところがないかチェックして頂いても構いませんし
(そもそも税理士さんへ法人の税務申告をお任せしていますので変なことは出来ません……)

インチキならば、もちろん結果が出る前に、エントリーしたポジションをリアルタイムに公開なんて物理的にできません(^_^;)


昨日のブログで、

「ここから下落トレンドが出たら獲りやすいと思いますので、
 既に実践初級編や中級編をお持ちの方は、逃さないようにして下さいね」


と書きました。
人間、色々と言い訳は出てくるものですが、やれる方法を考えて、
チャンスやタイミングに乗れるかどうかも、もしかしたら
FXのスキルの一つだと言えるかも知れません。


本日も最後までお読みいただきありがとうございました。












こんにちは。スバルです。
最近、少し寝不足気味でしたので、今日は家でゴロゴロしてます。


朝に一旦起きまして、チャートを見たところ、
ユーロドルの下げ止まりを感じたので、下落中でしたがロングでエントリー。
そのままOCOでストップとリミットを入れておき、昼まで二度寝しました。


以下がその売買履歴です(画像をクリックで拡大されます)。


当初、リミットは1.3725辺りに入れていたんですけれど、
途中で失速してきたので、成行で早めに利食い。
一時は10万円弱の含み益がありましたが、8万円弱で利食いしました。


その後、当初のポイントに到達しましたので、
ここからはまた元の下げトレンドに戻る可能性も
高いと思いますので様子見です。


実践編をお持ちの方は、ここから下落トレンドが出れば、
非常に入りやすくなると思いますので、逃さないようにして下さいね。


今回は、大きな足で見ると下げ相場でのカウンタートレードでしたので
セオリーとは異なりますが、単なる手法だけでなく
相場の波が分かるようになれば、ケースによっては当然、
順張りが分かれば逆張りで入ることも可能になります
(順張りでいうところのリミットポイントになりますので)


それでは本日はこの辺で。
今日も最後までお読みいただきありがとうございました。