すっかり秋めいてきましたね。
気が付けば、家の前の山の木が落葉してます。
気候はすづしくなって飽きっぽい感じもしますが、見た目に山々の紅葉が見られず、見た感じの秋はまだまだですね。
銀杏の木とか紅葉の木とかは色が変化するとよくわかるのですが、まだその兆しは見れません。
1000mの山の山頂にあるイチョウも変化がないのでまだ秋は先でしょうか。
なのに、家の前の期は落葉が始まってる。
秋めいたと感じても、昼間は30度近くになる。
これは秋と言えるのかな??
20年くらい前は、夏の暑い時でも32度程度で、夜は蚊に襲われるものであったが、今年など特に暑いときは蚊がいなかった。
今頃になってやっと蚊が飛び交ってる。
ということは・・・昔の感覚でいえば今が夏なんだろうね。
では7・8月の異常な暑さの間は猛暑という季節だったのかも。
「春・猛暑・夏・秋・冬」という四季じゃなく、五季であるかもしれん。
(3・4月)・(5・6・7・8・9月)・(10月)・(11・12月)・(1・2月)こんな分け方ができるかも。
体感的な季節の分け方としたら、何となく的を得てるかも。
実際には栗とか彼岸花とか季節感のある植物も見受けられるから、秋は秋なんだろうけどね。
なんか違和感感じるよね。
遊びでこういう感覚を持つのも面白いんじゃないかな。短い夏を楽しみましょう。
でわー!