神は必要ない!
1.カトリック教会
カトリック教会とは1700年前にローマ人の権力者が作り上げた宗教でローマ時代の中で、キリスト教はローマで国教にまでなった。キリスト教が出来てから300年足らずでローマ市民は権力者に勝ってしまった。
それからは権力者からキリスト教を教えてもらっていたが、キリスト教から悪魔信かを疑う人々が登場して多くの人々が悪魔とされ、死刑が流行ったらしい。またこれはローマだけではなく日本でも似たようなことが起こっていた。
キリスト教というだけで日本の権力者も人々を死刑にしていた。しかしそれ以外の国の権力者はキリスト教を要因し、平和を保っていた。
だから悪魔信仰はキリスト教から悪魔がいるらしいと人々は恐れていたらしい。
キリスト教を読めば何故悪魔信仰が流行ったのかが分かる。
それはユダヤ教に信仰すると神エホバが奇跡を行える力を与えてくれるらしく、ユダヤ教徒は特殊な力を行えたらしい。
だから神の反対者の悪魔がいるはずだと思う人々は気に入らない人々を悪魔信仰者だとし、死刑にしていた。
それに協力したのがカトリック教会で人々を死刑にしていた。
またカトリック教会はキリスト教を世界中に広める仕事もしている。何のためかはわかっていないが世界中にキリスト教を広めている。しかし仕事をしていた人々にも天罰は訪れた。
神エホバのような悪い神もいれば?この世には良い神もいる?
人々を死刑にしていたカトリック教会の職員を苦しめた人々がいたらしい。そのため牧師がアジアで他界している。
しかし仕事をしていた人々は頭が良い為事件に巻き込まれることはほとんどない!
むしろ信者の人々が事件に巻き込まれることがあるらしく、殉教している。それらを知るたびに神はいるのかと考えるが、先進国では科学の方が重要な教育なので大人になると神はほとんど必要ない!存在になる。
特に聖書を知ると神はいないと言うことは言える。
この星の人々は宗教に熱心なように見えるが本当は宗教以外知らない人々が多いだけが事実だ。テレビの普及で人々にも自由が与えられ、先進国の人々は宗教以外のことを知ることになった。それにより人々も宗教離れをし始めている人々も育った。世界のカトリック教会でも宗教離れを止めることは出来ない!なぜなら人々には神よりもテレビの方が重要だからだ。
Candyからの投稿