アウトプットはいいことだから

ただやみくもにアウトプット

していました。今まで…

でも、それってただの愚痴やらつぶやきやらのレベル

アウトプットして「はい次」という感覚。

それって意味ある?

僕が望んでいるのは、自分のモヤモヤした考えを、具体的に整理して、外に出していくことだ。

さらに、そこに生産性も求めたい。

自分が日々感じたことに、自分の意見を組み込み、整理して世に出す。

それにより何かしらのプラスの効果が生まれるという具合だ。

アウトプットの土台はその内容にある。

内容あってのアウトプットだ。

内容の定義だが、これが深くなくてはならない。

その内容をいかに深くできるかが腕の見せ所だ。

資料みたいなものかな。

深く広い知識が散りばめられた文章、図、グラフ、具体例、まとめが書かれたものを、スッキリとしたスタイルで綺麗なインクで刷り上げる。

一枚のプレゼン資料のようなアウトプット。

それを見た人が、心を揺さぶられ、気持ちが高ぶる。

そんなアウトプットを僕はしなくてはならない。