アマゾンで注文した バッテリー充電器が届きました。
BAL オートバイ・軽自動車用バッテリー充電器
¥2880+代引き手数料で¥3170でした。
商品のクチコミで「5V以下に下がったバッテリーは充電できない」ってあってちょっと心配。
バッテリーが何V以下に下がってるかなんてチェッカーないからわかんないし・・・。
最悪の場合、車のバッテリーから電気もらってバイクのエンジンかけて、それでバッテリーをある程度充電してから繋げりゃいいかとw
大きさはこんなもん
思ってたよりかは大きいかも
さて、バイクのバッテリーを外しに行きましょう!
夜で暗いけどね~
CBR600RRのシートの後ろの方に六角レンチのタイプのネジが左右にあります。
ちなみに六角レンチは車載工具に入ってるのが使えます。
この部分を外すとバッテリーとヒューズボックスが見えてきます。
バッテリーを外すときはまずマイナス端子から外していきます。
プラスネジでも外せるようになってますが、ネジ山がナメないようにスパナで外します。
このスパナもなんと・・・
車載工具に入ってるんです。
もちろんプラスドライバーも入ってます!!
車載工具にテンションが上がってしまいますなぁ
ネジが緩んだらプラスドライバーで外します。
バッテリー外すとこんな感じになります。
すっからかんな感じですね
YUASA YTZ10S
バッテリーの値段が上がってるとは聞いたことあるんですが、ネットで調べてみたら1万円以上はするみたいです。
充電して使えるうちは充電ますよ~
続いてマイナス端子をバッテリーに
それからコンセントをつなげます。
このバッテリー充電器はモードが3つあります。
①オートバイモード
原付バイクやオートバイなど、バッテリー容量が1.2Ah以上(10時間率容量)の場合
出力電流は0.8A
充電時間の目安 8~10時間
②軽自動車モード
軽自動車などのバッテリー容量が14Ah以上(5時間率容量)の場合
出力電流は2A
充電時間の目安 15時間
③低温時/ドライセルモード
軽自動車モードと同じ条件で、低温時(約10℃以下)や充電するバッテリーの種類がドライセルバッテリーの場合
出力電流は2A
充電時間の目安 15時間
今回はオートバイモードで充電です。
ボタンをポチッと。
待機のランプからCHARGEランプがつきました。
充電が終わったら充電モードは終了して、微電流による充電に切り替わるみたいです。
ま、ほっといても大丈夫って感じかな。
明日朝起きたら外すって事で大丈夫でしょうw
さぁ、充電できてたらツーリングにいってみるかな。













