外国で、求人に応募する場合、
履歴書(CV,resume)
と、たまにカバーレターが必要です。

今回は求人誌に、カバーレターと、履歴書が必須と書いてある求人に応募しました。


(カバーレターの書き方)を検索して。
基本的には、履歴書に書ききれない自己PRを一枚にまとめる感じ。

当然、自分を売り込まないといけないから、いかに、自分はその仕事に適しているかを書きます。
カバーレターの書き方
第一段落

どこでその求人を知ったのか、まずは一発目にその役目に相応しいです。何故ならば(以下略)

第二段落
自己PRその仕事に活かせる経験、資格ややる気を熱弁

第三段落
カバーレターを読んで頂いた感想と、
今すぐに働けます!ビザは一年働けます!と更に押し。
面接の機会を楽しみにしてます。

という感じで書きました。

作文が苦手な私。
「履歴書ですら何て書いて良いか分からない、更に売り込むって、どうやって?」って思いました。

今回は、この職種がダメなら次は何でもする!と覚悟を決めての応募です。

我ながら、良い出来だと思います。

英文は、ネイティブのKIWI(ニュージーランド人)にチェックして貰いました。

水曜日の夜に履歴書とカバーレターを四件送った結果、木曜日の朝9時にそのうちの一件から面接の連絡が!
なんと!!一晩で!

更に、木曜日の夕方には、もう一件(10日以上前に応募していた所)から面接の連絡が有りました。

希望職種には、ハードルが高いなぁ諦めようかと思っていた所にHAPPY NEWSで、女喜でーす!
YEAH
では、面接の為に英語の勉強します。

アディオス




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