ちょっと気になる記事


文章と画像 拝借。。


ロシアでは、4億年前の最初の機械装置が発見された。Weeklyworldnews.comが伝えた。
カムチャッカ半島のチギリ村から150マイルの地点で、サンクト・ペテルブルグ大学の考古学者らは、火山跡から金属製の化石を発見した。これは時計や計算機といった機械装置の部分であったと見られている。
良い保存状態の数百の歯車型シリンダーを最初に発見したのは観光客たちで、学者らに発見を報告した。米国の地質学者によってこれが本物であることが確認されている。

学者らはこの発見に驚愕している。というのも4億年前には、現在の仮説に従えば、地球上には人類は存在しなかったし、ましてや機械など存在しなかったからだ。もちろん、発見された機械が突発的なものであった可能性もある。
現在、発見された現場は警備されており、興味をもった人びとが集まり始めている。



人類が誕生して20万年。私たち人間が四大文明からわずか5000年で今の文明を作り上げていることを考えると、残りの19万5000年の間すべてを原始時代として日々を過ごしていたとは考えにくい。
過去にも今と同じような文明が存在していたと考えるべきだろう。

貝のも見える化石であるのだが、確かに金属を作り出す類の貝も存在している。
もしかしたら地球にはある程度文明が進むとリセットされるプログラムが存在しているのかもしれない。
$海が好きな少年のお話



以上

その後、この内容の記事は追加では出てない。
宇宙人説やでっちあげ説も考えられるが
思わず「猿の惑星」のエンディングシーンを
思い出した。


ところで地球も地殻変動の時期に
来てるのか、あの琵琶湖で乱泥流の
現象。これはまさしく地殻で何かが
起きているはずだ。ソースを探す。