藤井フミヤの「わらの犬」。たまたま、車のラジオから流れた。苦しい。とても。潜りに雨が降る日はそこそこ収穫が見込めから、別に苦にはならなかったが、ここ最近は 「雨」は、辛く悲しい



生きる上で現実をまざまざと知らされていり毎日。夜、眠っていても毎晩何回も目が覚めてしまう



ああ現実なんだ



こんなに苦しむのなら、俺は、もっと素直にあるべきだった



いっそ
奪い去りたい