西ノ島耳浦キャンプ場より別府立岩付近水深約-6mオーバーハングにてシーズンなら常時45~50㎝。
立岩の沖面は渡船による釣り人と遊覧船注意。
ソイ、ハゲ、ガシラ、メバルは、普通に。
キャンプ場浜から入江の入口付近までは砂地。大型コチが狙える。
入江の右側より左側の方が地形の変化に富みイシダイポイントと言える場所が多い。立岩付近は いきなり ボトム確認不能な程、深くなる所が有る為、注意。
尚、隠岐に限らず立岩付近にいたイシダイも 人間を見た事が無い為、難無く取り込み可能だが、手負いになった個体は死んでしまい、目撃した仲間の個体は 学習し、ダイバーを警戒するようになる。
耳浦外海手前右側には更に小さなポケットが有り、サイズはそこそこだが 晩飯用の収穫は期待出来る。水深も浅く、波の影響も少ない。
耳浦での野営だが入江全体が谷のようになっている為、秋口の西風の吹く時期もテントの張り方は注意要す。ドームテントは沖からの風を考慮に斜めに張る方がいい。ダンロップでもひしゃげた。
小テントなら風に強い ガルーダのNUKTAKが 良いだろう。
耳浦は最近行っていないが、初隠岐の楽しい思い出が詰まる入江だ。
立岩の沖面は渡船による釣り人と遊覧船注意。
ソイ、ハゲ、ガシラ、メバルは、普通に。
キャンプ場浜から入江の入口付近までは砂地。大型コチが狙える。
入江の右側より左側の方が地形の変化に富みイシダイポイントと言える場所が多い。立岩付近は いきなり ボトム確認不能な程、深くなる所が有る為、注意。
尚、隠岐に限らず立岩付近にいたイシダイも 人間を見た事が無い為、難無く取り込み可能だが、手負いになった個体は死んでしまい、目撃した仲間の個体は 学習し、ダイバーを警戒するようになる。
耳浦外海手前右側には更に小さなポケットが有り、サイズはそこそこだが 晩飯用の収穫は期待出来る。水深も浅く、波の影響も少ない。
耳浦での野営だが入江全体が谷のようになっている為、秋口の西風の吹く時期もテントの張り方は注意要す。ドームテントは沖からの風を考慮に斜めに張る方がいい。ダンロップでもひしゃげた。
小テントなら風に強い ガルーダのNUKTAKが 良いだろう。
耳浦は最近行っていないが、初隠岐の楽しい思い出が詰まる入江だ。