溺愛している18年間も
長生きしている猫がいなくなった。
先に書きますが見つかった
ので明るく書いていきます。
出かけている最中に
パパからの電話。
何故か私が出掛ける時に
車でひいてないかとか
なんとも不吉な事を言われて
、パパはその愛猫を
死ぬほど溺愛していて
彼女とか言っている。
60前のおっさんが気持ち悪い
ついにこの日が来たかと、
猫は死ぬ時消えるし。。。。
っと死ぬほどテンション
下がったのでもう帰る事にした。
ご飯食べて帰ろうかと
思ってたけど
食べる気失せて、
帰り道電車で、
もう全財産なくなっても、
肥満になってもいいから
帰ってきてと訳わからん事
思ってボーっとしてた。
そんな超最悪な帰り道
たまたま、
行方不明の
猫が帰ってくるおまじない
とやらを、
ネットで見つけた
これ↓
1) 普段 猫が食事する位置へ 使用している食器を裏返して伏せます。
( 猫が帰宅するまで そのまま )
2) 猫さんの眼を思い出し、頭の中で 眼を見つめながら
下記の百人一首の文句を 三回 となえます。
3) 立ち別れ いなばの山の 峰におふる
まつとし聞かば 今 帰りこむ
電車の中なんで、
とりあえず百人一首のを
3回となえてみた。
環状線で
そうして電車降りて
数分後、
ほんまに帰ってきたーーーー
あとからそのおまじない調べたら
有名らしい。
たまたまかもしれんが
何でもいいが
死ぬほど嬉しい
昔、猫の服着せてみた。
でもピチピチで苦しそう
やったから友達にあげた。
猫界の中では
一番かわいいと
思ってます。
さ、超安心したし
ラーメン食べよう~