東京マラソン参加(スタート前) | 夢はサブスリー!

東京マラソン参加(スタート前)

(思いで日記と長文になります。)

日曜日は第4回東京マラソンに出走しました。

当日は朝5時30分に起床。

ちょーどTVではLIVEで女子チームパシュートの準決勝を放送中。

そして日本チームが勝ちあがり銀メダル以上を確実に。朝からテンションが上がるニュースアップ

でも外は雨雨。気温も低い汗

せっかく上がったテンションも、外を見て急降下ダウン

でも、前回参加した第1回と同じ。走り始めると楽しいこと間違いなし。

大変なのは、スタート前の待ち時間(30分以上)をどう過ごすかだ。

朝食はスパゲッティー、大福、白いたい焼き、オレンジジュース←変な組み合わせ汗

そしてSAVASエナジーメーカーを補給。

前日に荷物の準備はしてあったので、5時半起きでもゆっくりする時間あり。

妻とトマトと3人で、愛犬モカ(チワワ)にしばしのお別れの挨拶をして、自宅を出る。

最寄りの駅には既にパパトモさんとせんべい君が待っていました。

トマトがPASMOを忘れ、あたふたしているうちに予定の電車の時間に。

エスカレーターを駆け下り、ぎりぎり電車に間にあうあせる

電車にはランナーらしき方がちらほら。

駅に到着後、トイレへ。駅のトイレは数人が待っている状況。さすが東京マラソン。

パパトモさんに穴場のトイレを聞き、隣接の某ホテルのトイレへ。

フロントにはランナーが5、6人チェックアウトをしているもよう。

トイレは全く待ちなしで済ませることができましたチョキ

そして、湘爆&インチキ組の待ち合わせの駅へ移動。

待ち合わせ時間の10分前には到着したのに、既にほぼ全員集まっている音譜(もちろんありまさん、いや新宿なので たかはしさんはいない。)

関西からのオスカルさん、まこさん達もいらっしゃる。ビックリ目

そこで、僕は正装に着替える。

都庁に移動する前に集合写真をパチリ。


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荷物を預け、Aブロックのスタート地点に移動。

夢はサブスリー!

移動途中に、会社の後輩に電話するも、電話に出ず。初マラソンでこの雨、電話に出る余裕もないかな?

とあきらめ、Aブロックのてスタート地点に到着。

しかし冷たい雨が降り続いている。今から並ぶと45分以上雨に打たれるので、屋根がある入り口前で待機。


夢はサブスリー!
ここで同じAブロックで東京マラソンに参加される取引先の方に電話。こちらも応答なし。いつもは会社の携帯から電話しているので、突然の見知らぬ(プライベート)携帯番号からの電話があってもでないかとあきらめるあせる

そうこうしているとAブロックに向かう「ノッチ」が僕の前を通過。

最初は待機する人の数も少なかったが、時間が経つうちに人数がどんどん増え、4人通れる導線が1人しか通れない導線に。

これでは、時間内に全員入ることが出来ない。見かねた係の方が、Aブロックに入るよう促す、それでもなかなか待機の人数は減らない。しばらく、僕もその場にとどまったが、これ以上は限界と思いAブロックの中へ。

但し、Aブロックの最後方は上空に渡り廊下があり、そこなら雨が少ししのげる。

そこに移動すると、「deepさん」とKuroさんから声をかけて頂きました。Kuroさんとは昨年の東京マラソン以来の再会。一人で、この寒さの中過ごすのと、二人では全然違います。

声をかけて頂いてありがとうございます。

しばらくするとKuroさんと今日は一緒に走られるみみさん(はじめましてでした)が合流。


スタート10分前に招待ランナーが続々と一番前のポジションへ入場。

はっきりと確認できたのはワイナイナさん、谷川真理さんでした。


石原都知事の挨拶。寒さで呂律が回っていなかったような気が・・・


第1回東京マラソンは最後方に近いポジションでしたので、スタートの号砲が全く聞こえなかったのですが、今回ははっきりと聞こえました。

Aブロック良いですよ。


そういえば「Aブロックのランナーのみゼッケンが前後ろの2つあるんですよ」ってすみれさんに東京マラソンEXPOで聞いていたのですが、その場でナンバーを確認したら1枚しか入ってないように見えたのですが、良く見ると2枚入ってました。だけど、みんな2枚入ってるんじゃないの?

と思っていたら、後ろにナンバーをつけていないランナーがたくさんいる。確かに、後ろにナンバーをつけているのはAブロックのみ。なんか得した気分音譜

みなさん陸連登録しましょうビックリマーク


いよいよスタート。

今年もハートマークの紙吹雪。昨年は応援部隊ところまで飛んできたな―と懐かしく思いながらスタートアップ


夢はサブスリー!

夢はサブスリー!

こんなに長文を書くのは久しぶり。スタート以降は後日。

(記憶が薄れると、文章が短くなり、次回で簡単に終わる可能性高し叫び