青梅マラソン報告 | 夢はサブスリー!

青梅マラソン報告

今日は青梅マラソン30キロの部に参加してきました。(長文です)

右膝の違和感も悪化することなく、完走することができました。

応援いただいた方、ボランティアの方、私設エイドの方、大会関係者の方、アメブロランナーのみなさん本当にありがとうございました。

とても楽しく一足早い春の青梅路を走ることができました。


で、今日の一番の収穫は僕の完走とか、タイムとかではなく、

これです↓↓

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30キロのスターターをつとめた朝原宣治さんのサインをゲットできたことです。

しかも名前入り音譜

色紙とサインペンを持ってスタート地点で息子と嫁&おばあちゃんが待機。

スターターを終えた朝原さんに男の子息子のトマトが近づきサインをゲットチョキ

色紙とサインペンを持っていたのはトマトだけだったようでう、他にサインをもらった人はいなかったようです。

とても貴重なサインです。

朝原大ファンの息子はとても喜んでいたようですニコニコ


それでは、写真で青梅マラソンを振り返ってみます。

(レース中の写真が1枚しかありませんがあせる


朝9時過ぎに河辺駅に到着。駅はそんなに混雑なくスムーズに改札を出ました。

そして当日受付会場の河辺小学校へ


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当日受付も全く混んでいませんでした。


30キロ選手の更衣所となっている総合体育館へ移動。

ゴール地点をパチリ音譜
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体育館はすでに大勢の人で埋め尽くされていて、もう座る場所もないくらいあせる

ここでTatchanさんを発見。少しお話をしました。

市立総合病院の地下(ここも選手更衣所)が混んでいないとおやじランナーさん情報をいただき市立総合病院へ移動。

おやじランナーさん、ぴっちさん&お友達、Challengerさんと合流。

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その後、tonochikeiさん、カルコマさんと合流。

tonochikeiさんとは初対面でした。



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40分前位にスタート地点へ移動。

ナンバーカードごとにスタート地点が細かく分かれています。

(とても並びやすく、良いシステムです。さすが過去42回の経験)
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スターターは朝原さん(嫁さんが撮影しました。)

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後方ではピストル(スタート合図)の音が聞こえず、いつスタートしたかわらず、アナウンサーの「青梅マラソンがスタートしました。」の声でスタートしたのかと気づくことに。

周りのランナーも「おいおいっ」て感じでした。


スタート地点までに2分半、350mくらいあったと思います。

比較的前の方でしたが、予想以上の混雑ぶり。

最初の1キロは6分19秒あせる

次の1キロも5分31秒と混雑は続いています。

ジグザグ走りはできるだけ避けてはいますが、頑張って走ってもこのタイム。

次の1キロで4分54秒とようやくキロ5分を切りました。結構ジグザグに走ってしまいましたあせる

次も4分50秒と混雑は徐々に解消されますが、まだまだです。

4キロ走って、右の膝の調子も悪くないことを確認ニコニコ


以降も道幅が狭くなると少し混雑してました。


何キロ地点か忘れましたが、折り返しのトップランナーがやってきました。

速い!!あんなペースで30キロも汗

その地点では入船選手が先頭集団のトップに立っていました。(最終的には4位)


折り返し地点で、息子男の子の小学校のお友達家族を発見目

(この辺にいると聞いていたので、きょろきょろしながら走ってました。)

お互いに気づき、声援をいただきましたチョキ


折り返してしばらくすると、対向車線を走るおやじランナーさんが僕を発見してくれました。

お互いに声援をニコニコ


その他のアメブロランナーさんは見つけることができませんでした。


21キロ地点で、息子男の子、嫁&おばあちゃんが応援ビックリマーク
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中央のラインを越えて走ってしまいました汗

息子男の子の声援は

「パパービックリマーク朝原選手のサインもらったよクラッカー

「それはすごい、やったねビックリマーク

と走りながら会話。元気をもらいました。


そして2時間23分台(グロス)でゴール。

前半の上り坂で1回、後半の上り坂で2回4分50秒台を出してしまいましたが、それ以外は大幅なペースダウンすることなく走りきることができたので満足しています合格

しかし、あと12キロも走るフルとは辛さが全然違うなーとも感じました。

荒川フルまで残り1ヶ月。頑張って練習します。(膝悪化しない程度に)


アップダウンの激しいコースでしたが、右ひざの違和感も悪化することなく、楽しく走ることができました。


それにしても、私設エイドの多さにはビックリしました。

このマラソン大会はまさに地元の住民の方が支えてくださっているんだなーと改めて実感しました。

本当にありがとうございました音譜感謝、感謝です。


今日他のレースに参加された方、応援に行かれた方、地元の方、ボランティアの方、大会関係者の方お疲れ様でした。


ひとつ残念なのはお会いできなかったアメブロランナーさんがたくさんいらっしゃったことです。

また荒川、東京マラソン(応援)でお会いしましょう!!