@ハロウィン | It's clear sky!

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妄想、戯言ひっくるめてどうぞ。


『まさかの○○』バトン製作者です。お世話になってます。
今回はハロウィンで連想妄想していただきます。

四天宝寺メンバーとハロウィンでシミュレーション!好きな方を選んでください。

(もしよかったら選んだ理由もどうぞ)


~吸血鬼~

①「吸血鬼?んなもん会ったことあらへんから知らんわ。こうか?血ぃ吸うたろか~」
なんか違う気がする、一氏ユウジ

②「ええ匂いすると思たら自分か。お菓子もええけど、自分の血を味わってみたいわ」
笑顔で詰め寄ってくる、白石蔵ノ介

→①(*´`)ユウジ得意げ


~狼男~

①「お菓子くれへんなら、ねーちゃんを食うでー!」
下心はまったく無し、遠山金太郎

②「Trick or Treat.…お菓子をくれる前に、耳を引っ張るのやめてほしいっスわ」
ムスッとする黒毛狼、財前光

→光!!絶対!!可愛すぎる!!


~悪魔~

①「Trick or とりー…て、何で逃げんねん!この浪速のスピードスターから逃げられると思たら大間違いやで!!」
地の果てまで追い掛ける、忍足謙也

②「お菓子はいらんばい。俺が欲しいのは、お前の魂だけたい」
逆にお菓子をくれた、千歳千里

→①!!謙也さん大好きハート


~魔法使い~

①「魔法使いやのうて、魔・女!アタシの魔法でメロメロにしたるでえ」
三角帽子にふわふわスカート、金色小春

②「実は、知らぬうちに口から波動球を出すという魔法が…」
あれ(焼き肉)は事故です、石田銀

→銀さん!!


~包帯男~

①「いつも包帯をしとるからって、この衣装は安直すぎやで。だいたい、どんだけ包帯使ってんねん」
慣れた手つきで全身に包帯を巻く、白石蔵ノ介

②「ぐえっ!首っ、首締まっとる!!早いのはええけど、も少し優しく巻いてくれ!」
自分で巻かない、忍足謙也

→②!!謙也さんのためなら巻くよ~


~え…王子様?~

白石「なんや?赤くなって。俺が王子様なら自分がお姫様や、決まっとるやろ?」

忍足「白馬なんていらんわ。俺が抱っこして走った方が速いちゅー話や!」

千歳「こげんむぞらしか子が俺のお姫様になると?…嬉しかばってん、少しもったいない気がするたい」

石田「“王子様”っちゅう柄やないやろ。せやけど自分が姫君なら、その肩書きも悪ないな」

一氏「王子様言うたら、かぼちゃパンツに白タイツやろ!」

金色「何でアタシも王子様なん?アタシはユウ君のお姫様やで」

財前「先輩は綺麗な格好してはるのに、こんな奇抜な服で迎えに行くの嫌っスわ」

遠山「ワイ、王子やのうて、勇者になりたいねん!その方が強そうやし、ねーちゃんを守れるやん!」

渡邊「まさかこの歳で王子様の格好をするとはなぁ…ああ、自分はええんや。お姫様の格好似合っとるからな」

→謙也…光…光!!光の台詞可愛い!!謙也さんにお姫様抱っこされたいけど((


お疲れ様でした!
最後にバトンを回す人をどうぞ→フリー