昨日は南相馬の野馬追いを見に行った
行く道中は雨が降っていて
こりゃ雨の中でやるなと思っていたけど
到着する頃には雨が止んでいて
太田明神が雨を止まさせたのかもしれない
野馬追いの感想
神輿が滑車なのは面臭い
旗持はその大名家の威厳を示す重要な役割で
それが傾いてたりすると
「なんだーあの家には碌な兵隊いないぞ」となる
その家の強さを示す重要な意味合いがある
それを考慮してほしいな。と思いました
国指定重要無形文化財なら国がもう少し資金的援助があっても
良いのでは?と思う
武士の具足とかは立派かもしれないけど
それ以外の荷駄とか筒とかの包装がボロボロで
なかの誤魔化しの洗濯竿が見えてて
「アチャー"(-""-)"」って感じだったよ
その後は図書館に行って
元カノが受付やってたから少し驚いたけど
とりあえず挨拶して
何事もなかったかのように本読んでたけど
チラチラ受付の方はどうしても気になってしまった
帰りは昼休みだったのかいなかったので
そのままスルー
銀行行って給料おろして
すぐに他銀行に振り分けて
そのまま帰って家でネットみてました