メーデー | ウッドデスク

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日々の出来事のログ

毎日暑い日が続いてます

たまに凄く綺麗な人と出会う事がある

そうゆう時に大抵自分は好きという感情を持つ前に

「こんな綺麗な人はどうせ俺とは釣り合わないし

向こうも歯牙にもかけないだろう」と

あきらめモードになってしまう

気のあるそぶりを言われても

からかわれているとしか思えない

でも

それが実際どうだったかなんて分からない

分からないけど

俺は俺を必要としている人の気持ちに応えたいと思う

そして向こうが本気で言ってたとしたら

俺は本当に酷い事をしてた

バカにすんな!ぐらいの勢いで逆ギレ気味に返してたと思う

歯牙にもかけてなかったのは俺の方だった

どれだけ傷つけてしまっていたろうと考えただけでも

本当に申し訳なく思ってしまう