うん。ナニカとアルカの話がよかった。遂にキルアがゴンから離脱した。感じた事は冨樫氏が普段どうゆう物に触れててどうゆう事を考えてるのかがなんとなく伝わってくる。あとキャラのしゃべりかたが皆一緒に思えてくる。基本的に軽くて汚いしゃべり方。なんかジンとゴンが話してセリフなしの絵だけになって、あれ?ハンターハンターこの巻で終わり?とか思ってしまった。煙のハンターとカイトっぽい人が一緒に酒を飲むシーンはどうゆう意味なのか分からなかった。自分の読解力不足です。カイトっぽい坊主の人が本当のカイトっていう事なんだろうか?あとクラピカは電話も出ない根暗になっているけど、緋の目は全部集めたんだろうか?それと蟻の王国。二人手を繋いでる手のアップだったけど。あれは王と囲碁の子のだったのだろうか?あの爆発の意味と手の近くに置いてある「忍」「師」のメダルみたいな物の意味は?気になる伏線が。。。それともあれがAnswerなの?意味を理解出来てないのは俺だけ??という不安を残しつつアウトレンジ・ビヨンド=ネテロなるのが登場。なんか次から次にいろんなキャラが登場してくる。十二支はビヨンドに帰り討ちに遭いそうな展開を予想。前のマフィアンコミュニティの隠獣と幻影旅団みたいな感じの臭いがする。で、次巻はいつ発売なんだろう?
HUNTER×HUNTER 32 (ジャンプコミックス)