暑い
よく寝れない日々が続いている
でもしっかりしなきゃと思う
革新は
当主の信長、信忠が相次いで討ち死にして
今の当主は織田秀信
対する敵は武田、島津
どちらも手強い
そんなに歴史、歴史と
歴史の何が好きっていったら
人の生き様が学べる事だと思う
例えばウィキで雷神と恐れられた立花道雪の息子・宗茂の事が載っててこうゆうの読むと面白いと思うのです
宗茂は軍法についてこう語っている。
「特別に何流の軍法を使うわけではない。常に兵士に対してえこひいきせず、慈悲を与え、国法に触れた者はその法によって対処する。したがって戦に臨むとみな一命をなげうって力戦してくれ、それがみな拙者の功になる。その他によい方法はない」
「大将がいかに采配をとって、ただ“進め”とか“死ね”とか言ってみても、そのような下知に従う者はいない。常々上は下を子のごとく情をかけ、下は上を親のように思うように人を使えば、下知をしなくとも思い通りに動くものだ」
なんかこの圧倒的個性に惹かれる