リリィ | ウッドデスク

ウッドデスク

日々の出来事のログ

昨日の事

最近は車の運転ばっかりしてるから

昼食は外食か車でパン食うかになってる

最近は昼食パン一つで間に合う

朝もあんまり食わないでも間に合う

夜はがっつり食う

夜食用にBigAで買い物したりするけど

会計の時にテーブルがなくて躊躇する


ここのアパートは2Fで熱がこもる

しかも駅近だから窓を開けて寝るとうるさい

あと日当たりが良いから遮光カーテンでも結構明るくなってしまう

安もんが~

夏に夜型はキツイかもしれないと思った

まあ冷房つけておけばいいか


革新

そうそう西土佐に一条家が生き残っていたけど

足利包囲網に参加して岡豊城に攻めてきたから

板島から一条御所へ出陣して

岡豊に向かってる一条軍へは奇襲しまくりで圧勝でした

龍造寺も降伏勧告に応じてこちらの傘下になった


ハンターハンター読みたい!

んーレンタルも置いてないし漫画喫茶行く時間もないし、、

買うか!

いつもなら飯を食う時間だけど食欲がない

性欲はある

風呂入ってもっかい寝たい


スポットライトの下 自分を叫び唄った
思う様に伝わらなくて その度にこぼれる弱音を
「今はマズイ!」と慌てて その場は巧く隠して
真夜中鍵かけた部屋 膨れたポケット裏返すとほら

出てくる弱音の数 1日分想像つくかい

ところが君は笑った 幸せそうに笑った
当然僕は怒った「真面目に聞けよ!」って怒鳴り散らした
それでも君は笑った「かわいいヒトね」と言った
叫んでも唄っても その一言には勝てる気がしない

低いステージの上 必死で格好つけた
自分も人も上手に騙し 夢を見て夢を見せた
「大言壮語も吐いてやろう」そういう歌も唄った
心の中鍵かけた部屋 その歌がドアを叩き続ける

「出てこいウソツキめ!」と自分の歌に格好悪く脅されるんだ
ところが君は笑った「格好いいよ」と言った
これだけ僕が愚痴っても 僕の目を見てそんな言葉をくれた
「そういうトコロも全部かわいいヒトね」と言った
つくっても気取っても その一言には全て見られていた

ポケット一杯の弱音を 集めて君に放った
強がりの裏のウソを 放ったぶちまけた

終電を告げる放送 慌てて駆けて行く人
右手に君の左手 もう離さなきゃ
改札を抜ける時「最初で最後のヒト」
そんな言葉が浮かんだ 言わないで行くとしよう

最後に振り返ろう 確かめたいコトがあるんだ

やっぱり君は笑った 別れの傍で笑った
つられて僕も笑った「また会えるから」って確かめるように
やっぱり僕は唄うよ もう一度叫び唄うよ
今まで一度も使うことのなかった 言葉を混ぜて

スポットライトの下 低いステージの上
改札で言わなかった あの言葉にもう一つ言葉を混ぜて
こう呼ばせてくれないか「最初で最後の恋人」
この歌が部屋のドアを叩きに来たって 胸を張れるから