監督 スコット・デリクソン
出演 キアヌ・リーブス
ジェニファー・コネリー
2008年公開のアメリカ作品
1951年公開の「地球が静止する日」のリメイク
人類が地球を殺そうとしているから、地球を救うため人類を殺しにキアヌが宇宙からやってくるお話。
人類に潜入していたキアヌの仲間から「人類は理性的でなく、破壊的、敵対的かつ説得しても無駄である」という報告により、人類の絶滅の処置をする。だけどキアヌと自分の息子を必死で守ろうとてくれるジェニファーを見て人類にもいい面があるという事で処置をキアヌ、ジェニファーが一緒に止める。
キアヌの心の変化が単純過ぎな気がした。もうちょっと説得力がほしかった。
軍の隊長に「プリズンブレイク」のセオドア・バックウェルが出てて、あれ?声が違うなーってずっと気になった