監督 スタンリー・キューブリック
出演 ピーター・セラーズ
ジョージ・C・スコット
スターリング・ヘイドン
鬼才キューブリックが、
核戦争の恐怖に迫る傑作ブラック・コメディ。
観ました
なんかサングラスかけた科学者のキャラが凄く立ってて後半はそれに
釘付けだった
いきなりpresidentを『総統!!』とか呼んだり
ハイルヒットラーのポーズし出して、右手を必死で抑えつけたり自分で。
変なドイツ人亡命科学者だなと
あと
なんだっけ
アルマゲドンじゃなくて
ボルケーノじゃなくて
そう『ディープ・インパクト』の元ネタコレだなって思った
炭鉱に避難するとかね
コンピュータで避難する人を選別するとか
観て感じた事?
さあ
共産主義、共産思想とは??
資本主義とは??
そんな難しい主義に興味はないですが、何か?
うーん
もっと色んな映画を観ていきたいとあらためて思った今日この頃