監督 ギレルモ・デル・トロ
観ました
スペイン映画かな?
だって吹き替えかスペイン語しかねえし!
斬新だった世界観が
あとカット繫ぎも
舞台はスペインでアメリカの大統領がアイゼンハワーの時代
映画が
幻想的な所謂おとぎ話の世界と
現実の戦争の話が
交互に描写されるから
とても不思議な世界観になっている
現実ではゲリラと政府の戦争してる最中
一方では少女が妖精とかと王女に戻る為に
色々な試練をしていく
っていう話
あと監督の趣味か分からないけど
やたらグロテスクな映像を敢えて見せてくる
それは嫌だった
不思議な感じがする映画だった