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ぱねぇ、、、
亀じんぱねえ
亀じんはんぱねええ
なんなんだあの顔芸は
笑っちまった
シリアスのシーンなのにあそこはギャグとしか思えなかった
亀じんって歌舞伎役者?
ウィキったら
歌舞伎役者だった
2代目市川亀治郎、女形の若手らしい
あの顔芸は歌舞伎だから故になのか、、、あそこまで極端にやるのは新鮮だった。あれは使える。いい
あんな顔見たのあの人以来だ、、、
上田原の戦
板垣しぶと過ぎ!!
あーあ、甘利、板垣の武田双璧家老が戦死してしまった、、、
亀じん始めての敗北。前の巻で人格が変わった伏線の仕上げは悲し過ぎるぜ
てか冒頭で風林火山のナレーションなんか声の調子変わってる?
再録?なんでまた?
なんか野戦とか見てると、どこで寝てるんだろうとか思う。近くの寺とか?民家?それとも即席のテントみたいなもの作ったりするんだろうか?とかあと雨の日とか陣での会議とかどうしてんだろうとか思う。でもやっぱり現実的なラインは神社とか寺を本陣にしたほうが都合がよさそうだなって思う。そこであれば一通り生活するものが揃ってそうだし雨露もしのげる。あと足軽とかは近くの民家とかを間借りというか多分当時は敵地に乗り込むから略奪してんだろうか?野宿とかきつそうだなって思う。夜に雨とか降ってきたら眠れねえだろうに、、内容が退屈になったらそんな事ばっか想像してる
南諏訪方南宮法性上下大明神
と亀じんが書いて「板垣これで良いか?」と聞いたら
これでこの戦御屋形様の勝ちでござあある。。。笑。千葉さんの言い回し独特だった
平蔵とヒサ
ヒサの父親が家老の縁談話を蹴って平蔵とヒサを婚儀させた
うわーこの親子主従の話が良過ぎる。3人共良い人達で泣けてくる
小山田親子のやり取りが意味深なリアクションで終わったけど何への繋ぎだろう。気になる。
藤王丸の目線が微笑ましい。あっち見たりそっち見たりしてるのがいい。笑
平蔵がやたら感が冴えてるようになってる
今まで「おらあ只の下人ずら」とか言ってたのに
なんか違和感ある
松尾城攻めでヒサと平蔵の父である矢崎が戦死してしまった
ヒサと平蔵が結婚して間もなく
御冥福をお祈り致します。矢崎さんと臼井儀人先生へ捧ぐ
景虎「(種子島)何丁じゃ何丁用意出来る?」
勘助「30丁程であればすぐにでも」
景虎「100丁じゃ!100丁用意するまで、そなたを人質として預かる」
勘助「お、おほおほ、ほあほあ」
Sだな