大切な御縁ある方達へ
どうも、suayama です。
大木ゆきのさんがよく言っていることですが、
帰る橋を焼いて「もうどうにでもしてくれ」と
全てを手放すと、
そこから自動的にうまくいくと。
理解はしても、その足が踏み出せないんです、
というときには、
「死ぬわけじゃねえや!」
と腹をくくれ!と。(^ ^)
たしかに、どうなったって
大概は死にましぇん。
死ぬほど訳じゃねえや!
と腹をくくること。
それは、言い換えると、
どんなカッコ悪い自分でも愛する
ということなのかも、と思います。
どんなに失敗したって
どんなに逃げてるように見えたって
敗走して元来た道を引き返したって
前言を撤回したって
なんでもいいじゃないか!
どんな自分だっていい!
そう許せると、
足を一歩、踏み出しやすくなる。
勇気が欲しいとき、
試してみてください(^ ^)
最後まで読んで下さって
ありがとうございました!
