深夜散歩する猫 -5ページ目

深夜散歩する猫

深夜に野外を散歩することにはまっています。
ただ、散歩するのではなく、たまに、服を脱いでひとり歩きます。
何を求めているのかわかりません、でも、露出といういけない行為がやめられません。
こうやって文章に記すことで反省できるのでしょうか。。

この寒空によく露出なんてするなあ。
という話は聞こえます。

でも、私は寒さも好きなんですよね。
露出をして興奮状態にあるときは寒さを不思議に感じません。

私は部屋着というか、ジャージの上下のまま、コンビニに出かけました。
寒いので上からダッフルコートを着ました。

パンツは普通の体操の時に履くジャージ、上のジャージのジャケットは前がチャックになっています。もちろん、ジャージの下は下着をつけていません。
おっぱいがジャージに擦れます。少し感じます。

コンビニの駐車場に車をおき、コンビニに入ります。
雑誌を置いてあるところで、ジャケットのチャックを全開します。
生肌が露出します。おっぱいが見えます。
ガラスに白い肌が反射します。

背後から男性が近寄ってきたので、前を手で合わせます。
ファスナーをおろしたままです。
男は私の横でマンガを読んでいます。
息が詰まる感じで、私はその場を離れました。

私はダッフルコートの上から3つめのボタンを閉めて、体を隠します。
コートの下のジャージの前は開けっ放しです。
その下のボタンもしめようと思いましたが、レジに並んでいるお客がいなかったので、そのままレジに買う雑誌をおきました。

レジは20歳代後半くらいの女性です。

実はボタンをひとつしかしめていないので、胸元とかが見えてしまうんですよね。
変態女と思われるのが嬉しくてたまりません。

レジの女性はふと私の胸元に気付いたようですが、そんなに反応はしてくれませんでした。