音沙汰が無いのが当たり前だったので考えないようにしていた。
いつもは近況の手紙を添えていたが何も入れず品だけを送ったので
少し気になったのか・・・短い手紙を添えてお礼がきた。
その後、また送らなくてはならないものが届いたので再送。
でも無しのつぶて・・・です。
ったく、それが彼女。
姉はいつまでも姉のつもりでも・・・。
それを受け入れなくてはいけないのでしょうねぇ、もうとっくに。
寂しいけれど、元気で過ごしてくれて、笑っていてくれたらそれでいい。
プランターの野菜たちもズンズンと成長してきました。
今はきゅうりが3本ほど収穫!
こんな年になっても働かなくてはならない自分が周囲を狂わせてしまった
のかもしれない・・・と申し訳ない気持ちもあります。
だから、仕事が忙しくても、職場環境がグレーでも、これが自分の懺悔なんだろうと
思っています。
しかし、一言。
もうちょっとラストの職場は楽したかったなぁ、が本音です。