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ソウルメイトと少年の君。 どちらもネット小説が原作。
中国に対していろんなイメージがあるけれど、基本的なポテンシャルはすごいなと思う。
しっかり、 厚みのある映画。 日本の映画にももちろんいいものはあるけれど、日本の映画は雰囲気を描く感じで、ともすると流れる時間が薄く感じる。
この少年の君は特に、同じ時間なのに、深みがあるから、ずっと長い時間、その映画のなかにいた感じがする。
中国に対していろんなイメージがあるけれど、基本的なポテンシャルはすごいなと思う。
しっかり、 厚みのある映画。 日本の映画にももちろんいいものはあるけれど、日本の映画は雰囲気を描く感じで、ともすると流れる時間が薄く感じる。
この少年の君は特に、同じ時間なのに、深みがあるから、ずっと長い時間、その映画のなかにいた感じがする。