「おいしい」の特訓
前回の記事では
兄Aがまぴろんにはちゃんとした味覚を!
ということで厳選だし醤油をつくって
もってきてくれる話でしたが・・・
ごめんよ、お兄ちゃん
ジャンクフードも好きなママちんと
まぴろんで 笑
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ママちんのご用事に付き合うかわりに
マックに連れて行って~と要求する
まぴろん
う~ん、まぁいいケド・・・
ママちん:まぴろん、おいしい?
まぴろん:うん、おいしいよ
ママちん:どうしても来たかった!という
感動が伝わらないなぁ~
ママちん:ではもう一回!おいしいですか?
まぴろん:すご~く おいしいデス!!
まぴろん:ん~とね(もぐもぐ)
まぴろん:すっごく、おいしい~!!
ママちん:ぷぷぷ 笑
ワルノリしたママちんが
何度も「おいしい」のポーズして!と
お願いした結果
え~もういいでしょ?
と大人のひとことを言う
3歳児まぴろんなのでした
ごもっともデス![]()
:::おまけ:::
店員さんの男の子と女の子が
仲良くおしゃべりしているのを
「家政婦は見た」の市原悦子に負けないぐらい
のぞき見しているまぴろん
何がそんなに気になったんだろう 笑






