ラブビー仲間との飯会@Hill Country(www.hillcountry.com


Barbecue屋に集合ということで、そもそも室内でBarbecueを売り物にするConceptはいったいどんなもんだろう?と思っていたけど、レジで焼きあがった肉/Side Dishを頼んで、自分でテーブルに運んで食べる店でした。テキサスではStandardな形態なんだろうか?


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さすがに塊でどーんと焼きあがった肉をCutしてもらうというのは、ステーキ屋とも違って迫力あり、食欲刺激。スペアリブ・ラムはうまかった。味付けは実家のそれのほうがうまいと思うけど、肉のVolume感はさすが。あとは、豚の骨はともかく、牛のあばらを手で掴んで食べるというのは、この国ならでは。願わくば、サラダバーとかあるともっと良いが。(さすがに脂っこいので、、、)

値段もリーズナブルだし、アメリカでしか見れないということで、肉食べたいけどステーキ屋以外と言われた時のCasual対応版としても使えそう。

昨晩よりQueretaroからMonterreyに移動。

久しぶりに飛行機の窓から、一面の星空を見て、感慨にひたりながら、ほっと一息。

Embraer製のRegional Jetで荷物を機内持ち込みにできなかったこともあって写真は取れなかったのが残念だけど。


最近受注した案件をどう進めるか、パートナー会社と協議。前日までのテンヤワンヤのMeetingから一転、Business Standardが通じる相手との話合いでストレス指数は低下。やはり、言葉の問題以上に、文化というか暗黙知の部分がシェアできるかどうかで、Communicationは全然変わるなあと痛感。これは仕事に限らぬ、男女もそうだなあ、と。そういうこと言ってる前に、いい加減に西語勉強しなければ、、、なのだけど、来年の目標に掲げようか悩むところ。


晩飯は地元、日本レストランのYamato. 現地駐在の先輩・同僚と歓談。熱燗が体に沁みました。。。



今日は早朝からCityを出てEzequile Montesへ移動。会議。

西語に揉みくちゃにされながら、言いたいことだけ言って、後は人の話を聞いているふりをする苦痛な数時間を過ごす。(単語聞いてて想像はつくけど、、、いと辛し)


その後本日投宿地のQueretaroに移動。

途中で、ベーニャデベルナルと呼ばれる巨大一枚岩を遠方に発見。



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同乗者曰く、エアーズロックとxxに次ぐ世界3番目の巨岩といわれるが、どうも信用ならず。

更には、あれが「Close Encounters of the Third Kind」で使われたとの説明を受け、何それ?とキョトンとしていたが、日本語で「未知との遭遇」と訳すことに暫く時間かかる。周りが世代が上だったということもあり、その映画の名前を知らないなんて、と言う目で見られるが、邦訳の意訳が見事過ぎたということでご愛嬌。でも、本当に使われたのか???これも確認してみないと。

ここ数日の会議の影響で、事実なのか?疑り深くなってる自分を発見。