米州社員向啓蒙用の社内DVDで20秒程度のSpeechをすることに。
カメラ目線で喋るというのは初めての体験だったけど、原稿を見ず、又、目線を切らずに話すことの難しさを痛感。 又、自分が喋っていないときにカメラ目線を保つことの辛さも体験。
結局6Takesぐらいかけてようやく終了。。。
普段Negoとかプレゼンとかをする時は、相手の目を見ながら話すのは基本だし、英語のほうが難易度は多少上がるにせよ、行為自体は変わらないはずなのだけど。精神的負荷が掛かるとやはり全然違うということか。
報道で身を立てている人や政治家は、この負荷に慣れること自体が前提条件なんだろうけど、自分には向いていない分野と感じた。 経験としては面白かったが、一回でお腹一杯という感じで、またやりたいとは余り思わず。
(そもそも二日酔気味の状態でやってはいけないんだろうけど)
できばえや如何に???