環境とか天候とかで、その川が自らずっと穏やかに流れていられない時ってあるとは思う。あらぬ方向へ行きそうだったり、妨げるものが現れたり、どう流れていいのか?迷ってたり…そういう時は、助けてあげたり、教えてあげたりはしてあげないと…だけど…それができるのが「大人」であって「親」なんだと俺は思う。まぁ親になってない俺が言うのもどうかとは思うけど…
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アフターエピソード
川の本流は「自分」
周りは全て支流
本流の勢い弱まったら?
本流の水濁ったら?
子どもには子どもなりの
「イメージ」や「想い」が
絶対在る!と思います
それを、聞き出せた時
面白いな~って思えるか?
その「イメージ」に
寄り添えるか?
その「イメージ」に対して
何か言えるだけの自分なりの
「想い」を持ってるか?
これって
親側の「問題」
この時の私は
「寄り添える」ようになれてて
ホント良かったと思いました
同時に、何年もかけて
やっと掴んだこの「感覚」を
既に持ち合わせている子どもに
驚きました
子どもの方が
「既にわかってること」も
マインドの世界では
無茶苦茶有るんです
聞ける関係性に
なっていますか?
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長い会話の中の一部分で
本人の持ち合わせたものや
この世での役割、環境などで
全ての人に当てはまるなんて
思ってませんが
よかったら参考までに
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最後まで読んでくださって
ありがとうございます
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言の葉伝導師ばんちゃん(坂野慶子) は
そこで暮らす子どもにとって
最高のエネルギーチャージ場所になる
"仲良し家族"が増える社会を目指しています
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