こんばんわ


人生常に壁にぶつかってるスゥですw


今日は私の課題となっている「腰の入り」について良いヒントを貰えました^^


私投げる時にどうしてもへっぴり腰になってしまい、そこを常に指摘されてますが、基本おバカなので「腰を入れる」って言う意味が中々理解できずちょっと苦しんでました。


鳩胸気味で出すとか色々試したりとあれこれ自分なりに試行錯誤してましたが、なかなかしっくりこず悩み中でしたが、今日そのモヤっと感が晴れました♪


「自分の顔の前に壁があると思って投げる。」


あぁぁ!!これだ!!アップアップ


確かに自分の投げてる姿をイメージするとへっぴり腰の前のめりになると壁に頭突きしてるなぁ・・・あせる

こりゃホントに壁があったら頭蓋骨陥没で死にますねww


壁があるとイメージして投げると正面からの膝と顔のラインが均一になるだろうし、スパットを見る目線が一定になり丁度よくブレなさそうな感じがします。目


壁をイメージとは正直思いつきませんでしたが、おバカな私でもすごく分かりやすい説明でとても助かりましたキラキラ

それを応用して考えると右側も壁があるとイメージした感じで投げた方がいいのかなぁ?

などと一つのヒントでここまで考えられるのかと感心してしまったかつ、クリエイティビティの無さを思い知った私ですガーンあせる


次の練習の時に活かせるようにしとこっと♪